俳優・唐田えりかが12月6日(土)、お笑い芸人・ゆりやんレトリィバァがアジア17の国と地域の優れた映像作品を表彰する「アジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワード2025」最優秀主演女優賞を受賞したことを喜んだ。

【写真】唐田えりかがゆりやんレトリィバァの主演女優賞を祝福【7点】

日本、そして韓国でも女優活動を行っている唐田えりか。
Netflixシリーズ『極悪女王』で女子プロレスラー・長与千種を演じ、注目を集めた。

唐田は6日、「#AACA2025 レトリくんが最優秀主演女優賞、白石監督が最優秀監督賞を受賞しました。嬉しすぎて叫びました(動画音量注意)(最初めっちゃ小声で来い来い願ってる)」とInstagramを更新。「大好きな二人が世界一とった!大好きがつまりすぎ!私は助演女優賞にノミネートしていただき、惜しくも!でしたが、とってもハッピーです。極悪女王の皆さま、改めておめでとう&ありがとう。今でもこうして作品を見てくださる方がいて、とっても幸せです。レトリくんとのシンガポール思い出#極悪女王 #netflix #singapore 」とつづり、最優秀主演女優賞を受賞したゆりやんレトリィバァとのツーショットを多数公開した。

この投稿にゆりやんは、「えりかくん!!!ありがとう!!えりかくんに出会えてよかった。1000年に一度の逸材、ともだちだょ!ずっと尊敬しています!生まれてきてくれてありがとう」とコメントをしている。

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