フジテレビアナウンサー・渡邊渚が1月5日(月)、年末年始を過ごしたトルコでの絶景ショットを公開した。

【写真】渡邊渚、トルコの絶景を満喫【3点】

2020年にフジテレビに入社、アナウンサーとして活躍していた渡邊渚。
2023年7月から病気療養のため休職し、2024年8月末に退社した。同年10月に「専門治療」が終了したことを報告し、2025年1月には初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。6月には1st写真集『水平線』(集英社)を刊行するなど、多方面で話題を集めている。

渡邊は5日、「クリスマス前から年始にかけて、トルコで過ごしました」とInstagramを更新。「トルコはイスラム教徒が大半なのでクリスマスはあまり関係なく、年末年始も基本的にお店がやっていて、過ごしやすかったです!絶景をこの目で見られて、生きていてよかったなーと感動する毎日。学生時代、自分とは全く縁のない場所として、世界史の授業でポーッと聞いていた場所に来られて、肉眼で見られたことが幸せでした」と明かし、年末年始を過ごしたトルコでの絶景ショットを公開した。

投稿にはたくさんの「いいね」が寄せられている。

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