女優の上白石萌歌が2月28日(土)、26歳の誕生日を迎え、面影が残る幼少期の写真を公開した。

【写真】上白石萌歌、面影残る愛らしい幼少期ショット【3点】

2011年に開催された『東宝シンデレラオーディション』で史上最年少の10歳にしてグランプリを受賞した上白石萌歌。
その後は数々の映画やドラマでヒロインを務め、さらにadieu(アデュー)名義で音楽活動も展開するなど、幅広い分野で活躍を続けている。

上白石は28日、「26ねんまえのきょう、産まれました」とXを更新。日付が変わる瞬間を家族とともに迎えたことを明かし、「いま感謝でむねがいっぱいです」と心境をつづった。

20代前半を振り返り、「じぶんらしく駆け抜けることのできた20代前半。風のように日々が過ぎていって、今からだにたしかに残るのは、すごく晴れやかなきもちです」とコメント。「年々こころが鮮やかになり、発見とときめきと学びに満ちている。みなさまのおかげで、いまがいちばんたのしいな」と充実した思いを語った。 

投稿には「萌歌ちゃんお誕生日おめでとうございます」「リトル萌歌ちゃん可愛い」「面影ありすぎwかわいい」「幼少期の可愛さがそのままですね」など、祝福のコメントが寄せられている。

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