【写真】千鳥・大悟に赤裸々な悩みを語った高橋成美【5点】
#352では、現在伸び悩んでいる漫才師が縁起の良い‟ご来光”を目指し、漫才をしながら山を登る新企画「夜明けとともに絆を深めろ!ご来光登山漫才」を放送。
今回この過酷なロケに挑むのはお笑いコンビ・ヘンダーソンの子安裕樹と中村フー。大阪では年間900ステージをこなす人気漫才師でありながら、東京では思うように結果が出せていない現状を抱えている。
ロケ冒頭、中村は「去年の4月から東京に来まして、東京の仕事がほとんどない」「今年、来年アカンかったらホンマに大阪帰ろうかなと思っている」と胸の内を告白。ヘンダーソンの進退をかけた覚悟に、スタジオのノブも思わず「ヤバいね」と真剣な表情を見せた。
そんなヘンダーソンが今回挑むのは、神奈川県・大山。前日の夜11時に登山を開始し、日の出までの約8時間、ノンストップで漫才を続けるというルール。気温4度という厳しい環境の中、出発した2人はさっそく漫才を披露しながら山道を進む。
しかし極寒の中でのロケや、スタッフが笑わない状況、体力の消耗などにより、徐々に追い詰められていく子安が謎の行動に走り、スタジオから悲鳴が上がる事態に。さらに極限状態へと追い込まれる中、子安がこれまで胸に秘めていた本音をぶちまける。
感情をぶつけ合う2人の姿に、ノブは「溢れ出てるわ」「いいきっかけになるんじゃない?」とコメントし、ゲストの高橋も「すごいリアル」と息を呑んで見守った。
番組ではさらに、喫煙所でゲストに相談を持ちかけられた大悟が、どんなアドバイスをして、その間に何本のタバコを吸うのかを検証する企画「大悟の人間性検証ドッキリ!」の最新作も放送。
高橋は「次の夢はタレントで、命懸けてるんです」とタレント転身への覚悟を明かす一方で、元アスリートならではの戸惑いや悩みを告白。競技人生とは異なる‟バラエティの世界”での立ち位置や迷いを率直に語る高橋に、大悟はどのような言葉をかけるのか。
「ジャンプしてこけても立ち上がればいい」など、真摯に向き合う大悟の言葉に、高橋は思わず号泣の展開に。
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