SKE48の相川暖花が3月15日(日)、オーディション合格から11年が経ったことを明かした。

【写真】SKE48合格から11年…現在の相川暖花の姿【2点】

2015年にSKE48・7期生としてデビューし、2024年にはチームSリーダーに就任した相川暖花。
昨年4月にXに投稿した「本日の握手会、ヲタク約1名」というポストがバズり、注目を集めた。

相川は15日、「エントリーNo.1の相川(11歳)と今日の相川(22歳)」とXを更新。「今日でオーディション合格から11年でした! 大好きなSKE48に合格して夢が叶った日です! SKEはなんでこんな子供を入れてくれたんだろう」とオーディション合格から11年が経ったことを明かし、オーディション当時の自身の姿を公開した。

投稿には「11周年おめでとう!!!!」「みんなを笑顔にしてくれる素敵なアイドルに成長したね」「11歳から22歳まで…すごい変身ぶり!」「本当にアイドルになってくれてありがとう︎」「SKEにほののがいてよかった」などのコメントが寄せられている。

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