【写真】ヘブンが“怪談”を書き上げる『ばけばけ』第120回【5点】
ヘブンに「私、読めるの話、書いてくれませんか?」とお願いをしたトキ(高石あかり)。トキが読みたい本といえば、“怪談”だ。トキは、日本語が読めないヘブンに代わり、近所で怪談の聞き取りを開始。それを毎晩のようにヘブンに語り聞かせ、二人三脚で執筆を進めていく。
やがて、小泉八雲の代表作である「雪女」や「耳なし芳一」なども収録された、ヘブンの“最後の著書”『Kwaidan』が完成すると、トキは「パパさん~!」と抱きつき大喜び。しかし、原稿を見たイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)は首を横に振り、「なぜ最後にこんな幼稚な」と怒りをあらわにする。
放送後、怪談執筆の道のりを見届けた視聴者からは「『ばけばけ』を象徴する回だったように思う」「大好きな怪談シーンが1日でギュギュッと凝縮されてた」「イライザの反応は…あれ?」「ふたりの怪談もっとみたい」などの声が寄せられた。
なお次週の第25週「ウラメシ、ケド、スバラシ。」はついに最終週。予告映像には、トキの肩にもたれかかり、ゆっくりと目を閉じるヘブンの姿が映し出された。これまでの二人を振り返るように、トキの「ヘブン先生!」「ヘブンさん」「パパさん」「ヘブン」と呼びかける声が重ねられている。
予告映像を見た視聴者からは「予告だけで涙ボロボロでたわ…」「もっといろんなおトキさんとヘブン先生を観ていたい」「最終回来るの寂しすぎる」など、すでに“ばけばけロス”の声も上がっている。
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