中島ヨシキが語る『プランダラ』で思い出深い台詞とは!?


また、第2クールで大活躍を見せたジェイルについて、ジェイル役の梅原は第15話で「本を読みながらランニングしている」という一場面をピックアップ。「二宮金次郎みたいだなって思った」と短い場面ながら真面目なジェイルらしさが印象に残っていることを話した。

リィンの名シーンについて、リィン役の小澤は「やーん(まんざらでもない)」というセリフをチョイス。セクシーな目に遭うことの多いリィンを演じて「初めて“まんざらでもない悲鳴”を出したんだけれども、難しかったな~」と振り返った。

さらに、配信内では「4人が演じるメインキャラクター以外の好きなシーン」や「誰が見てもイイと思うシーン」を挙げたり、ラジオ番組『プランダラジオ』内で行なっていたコーナーの特別版「陽菜の特番で歩いた距離スペシャル!!」を行なったり、さまざまなトークやゲームを楽しんだ。生放送を駆け抜けた4人はエンディングトークで「第24話(最終話)まで、全部込みで話し合う機会がほしい!」と、最後まで『プランダラ』という作品への愛を語り続けていた。

©AbemaTV,Inc.

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