新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、12月2日(火)夜11時より都市伝説系人気YouTuber・Naokimanの冠番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON2』#7を放送した。
『ナオキマンの都市伝説ワイドショー』は、YouTubeチャンネルの登録者数が累計380万人を超える都市伝説系人気YouTuberのNaokimanのもとに都市伝説好きの有名人が集結し、昨今話題のニュースをキッカケにこの世にあるかどうかわからない真偽不明の噂を“愛と浪漫”をもって楽しく語り合うエンターテインメントショー。
12月2日(火)放送の#7では、“芸能スキャンダルの裏側”をテーマに週刊誌報道の真相やスキャンダルの背後にある様々な争いを元週刊誌記者とともに深掘り。ゲストにGENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太、元AKB48で女優の島崎遥香らが登場し、実際に体験した“追われた側”としてのリアルなエピソードを赤裸々に語った。
週刊誌報道の真相を語っていくなかで、幻冬舎の編集者で実業家の箕輪厚介氏が「週刊誌は有名人の連絡先を知っている」と語った場面では、片寄が「僕も実は、週刊文春から直接電話がかかってきたことがあります」と告白。「朝、普通に家にいたら『週刊文春ですが』って電話がかかってきて……僕、誰に携帯番号教えたっけなって。驚きました」と明かすとスタジオは騒然。元FRIDAY記者の山田敏弘氏は「“仲間内”から漏れている可能性が高い」と語り、スタジオにさらなる衝撃が。
さらに片寄が「焼肉をメンバーやスタッフと食べた帰り、大きい通り沿いの車を見て『こういう車が週刊誌だったりするんだよね~』なんて話していたら、思いっきりカメラが見えて。後部座席から撮っていました」と語ると元文春記者の赤石晋一郎氏は「後部座席から撮るのが定石」とコメント。「あと、携帯電話で電話をするふりをしてずっと撮ってるとかもあります」などと“撮る側”の手法が次々と明かされ、一同驚愕。サーヤは「情報を教えてもらってありがとうございます」と笑顔で返し、笑いを誘っていた。
元AKB48の島崎遥香は、アイドル時代に体験した“追われる側”としてのリアルな経験を赤裸々に吐露。当時メンバー内で同じ記者を目撃しており「週刊文春にAKB専属の記者がいる?」と噂があったそう。
さらに、SNSの情報拡散についてのトークでは「ファンの方が何故か私の実家を知っていて……両親宛に直接“私に月何十万かのお手当をあげたい”という内容の手紙が届いた」と衝撃のエピソードを披露。情報の流出経路が見えない怖さに、一同は言葉を失う。
加えて、AKB時代に感じた“事務所ごとの温度差”を語る場面も。「AKBってメンバー1人1人所属事務所が違うんです。当時、AKBのほとんどのメンバーの記事が出ているような時代だったのに、ある事務所のメンバーだけ記事が出なくて」と振り返り、「“揉み消せる事務所なんじゃないか”って噂されてたんです」と語った島崎。これに対し赤石氏は「写真集の利権などで、当時ほとんどの雑誌が書けなかったと思います」と語りつつ「ただその中で、(事務所ごとに)忖度があると僕は聞いたことがないです」と説明。島崎も「そういうことか~」と納得する様子を見せていた。
そしてサーヤも自身の実体験を披露。「ネタにも松竹梅みたいな、レベル感があるじゃないですか。以前私が“ドラッグストアに90分いた”っていうだけの記事が出たんです。
ほかにも番組では、今年世間を賑わせたスキャンダルの裏側や芸能界内部からのタレコミ事情などの裏話が続出。数々のスキャンダルの背後に潜む真相に専門家とともに迫った『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON2』#7はABEMAにて無料見逃し配信中。
(C)AbemaTV, Inc.

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