タレントの渡辺満里奈が10日、オフィシャルブログを更新。歌手の渡辺美里のデビューアルバム『eyes』のジャケット写真をあしらった Tシャツ姿を披露し、15歳当時の“青春”への熱い思いをつづった。


おニャン子クラブの元メンバーで、1986年にソロデビューした渡辺。現在はタレントとしてはもちろん、エッセイストとしても幅広く活動している。

この日「渡辺美里さんのTシャツ」と題してブログを更新するとopenstudio_galleryが制作したという『eyes』のTシャツを着用した写真を公開。フロントにはアルバムジャケットのモノクロ写真が大胆にプリントされ、袖には「eyes Misato Watanabe」のロゴ、背面にはサイン風のデザインと「thanks you」の文字でシンプルな黒地に映えるデザインが存在感を放っている。

渡辺は「私の15歳の青春と共にある『eyes』今でも大大大好きなアルバムです」と告白し「アルバムジャケットも素晴らしく、大川直人さんの写真は永遠を切り取ったのです」と当時の衝撃と憧れを振り返った。

さらに「『eyes』への色褪せることのない思いが、Tシャツという形で蘇る感動」とつづり「@openstudio_galleryさん、ありがとうございます!」と感謝。「#思いが暑苦しすぎてごめん」とユーモアも交え、変わらぬ“推し愛”を込めたハッシュタグを 添えて、ブログを締めくくった。

この投稿にファンから「いいですね、大川巨匠の写真」「懐かしいお写真」「思い出は如何なるものでも大切にして下さい」「とっても羨ましい」などの声が寄せられている。
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