モデルで女優の生見愛瑠が、1月22日発売の『CanCam』(小学館)3月号の表紙に登場する。

2026年のスタートを飾る『CanCam』3月号の表紙を飾るのは、専属モデルで年女の生見愛瑠。
雲ひとつない青空をバックに、今号の大特集テーマ“運のいい服、運のいい顔”にふさわしい晴れやかな笑顔を披露している。

さらに、スペシャルゲストとして芸能界最強占い師・ゲッターズ飯田が登場。中ページでは、ゲッターズさん直伝の開運キーワード×年女めるるのおしゃれコーデをたっぷりと届ける。

「2026年は『子供』の運気が強い年なので、若々しい心や、かわいらしさを表現できるリボンがラッキーモチーフ。さらに、今年の開運キーワードでもある『品のよさ』も兼ね備えています」(ゲッターズ)というアドバイスを活かした華やかなリボンブラウスコーデや、開運カラーの赤のセットアップコーデなど。ページをめくるたびに運気が上がりそうなファッションが満載。アクセサリーや靴などの小物まで、かわいく取り入れられるアイテムを厳選して紹介する。

これまで8万人を超える人を無償で占い続け、オリジナル占術「五星三心(ごせいさんしん)占い」を編み出したゲッターズ飯田。今回は、めるるのこれからを占うスペシャル対談も届ける。

「今日はドキドキしながら来ました・・・! CanCamモデルの間で、ゲッターズさんの本が流行りすぎて、みんな『何タイプ?』って聞き合うぐらいなんですよ」(めるる)

「生見さん、今年から絶好調ですよ。ここからの3年間、めちゃくちゃ運気がよくなって、2028年以降、本格的に芸能の星が回ってきます」(ゲッターズ)

ゲッターズによれば、めるるは元々運と勘が抜群にいいタイプなのだとか。対談では、朝ドラ大河ドラマ、はたまた日本の経済界を動かす女社長(!?)など、めるるのさらなる活躍を予感させるワードがたっぷりと飛び出した。
気になる恋愛運も占ってもらっている。また、「五星三心占い」全12タイプ別の今年の運勢一覧も掲載している。

ほかにも、“運のいい顔”になるカラーメイクや、強運の持ち主がしている“開運行動”など、2026年のスタートにふさわしい開運特集が盛りだくさんだ。

【編集部MEMO】
『CanCam』は「社会人になったらCanCam!」を合言葉に、素敵な大人の女性への階段を登ろうとする20代を応援するファッション&ライフスタイルマガジン。好感度の高い上品かわいいファッションを軸にトレンドを押さえたヘア&メイクや旬のトピックを取り上げたエンタメや読み物など、忙しい20代が「今」知りたいことを一冊にまとめて届けている。
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