男性に対して「私のこと好きなのかな?でもハッキリしない…」とモヤモヤしたこと、誰しも一度はあるはず。実は男性は、言葉にしなくても“両想いサイン”を無意識に出していることが多いんです。

そこで今回は、そんな男性が隠せない「両想いの仕草」を紹介します。

2人で過ごす時間を“自然に”増やしてくる

気づけばカフェ、買い物、映画…「あれ、また2人きりだね」なんて状況が増えていませんか? 男性は好きな人と一緒にいる時間を意識的に作ろうとします。特に「他の友達を誘わず、あなたとだけ誘う」というパターンが増えているなら、それはもう恋人候補として意識している証拠です。

目が合うと笑顔を見せてくれる

会議中や友達といるときに、なぜかよく目が合う。しかも、目が合った瞬間に彼が笑顔になる。これ、かなり強いサインです。人は無意識に“好きな人を目で追う”もの。慌てて目を逸らすのではなく、優しく目が合う時間が長いなら、心を許している証と考えてOKです。

未来の話題を投げかけてくる

男性が「いつか〇〇行きたいね」「今度〇〇しようよ」などと、未来の話題を自然と投げかけてくるのは、「この先も一緒にいたい」と思っているから。特に具体的な日付やプランまで話し始めたら、すでにあなたは“恋人未満”の域を超えているのでしょう。

両想いサインは、言葉よりも行動や雰囲気に表れるもの。もし今回挙げた3つが揃っていたら、むしろあなたが勇気を出して一歩踏み出すタイミングかも知れませんよ。

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