お風呂上がりの足拭きに欠かせないのがバスマット。使い心地が良くお気に入りのものがあると、お風呂上がりも気持ちよく過ごせますよね。
肌触りも機能性も抜群のバスマット
ニトリでは、肌触りの良さや抜群の機能性を兼ね備えたバスマットが豊富にそろえられています。一度使ったらその使い心地の良さに、虜になってしまうこと間違いなしです。実例を参考に、速乾性や吸水性、デザイン性など、お好みのタイプのバスマットを選んでみてくださいね。
■乾きやすく衛生的
Haruさんが新調されたバスマットは、「手軽に洗いやすいタオル地バスマット」です。衛生面が気になるバスマットも、洗いやすいタオル地だと清潔に保てますね。ブラウンとブラックのストライプ柄は、スッキリしたモノトーンインテリアの洗面所のアクセントとしてもぴったりです!
■ふかふかで吸水性が高い
cinnamonkayoさんは「高密度仕様でたっぷり吸水バスマット」を購入されています。実例からでも分かるほど毛並みがふかふかとしていて、とても気持ちが良いんだそうです。吸水性が高いものだと、瞬時に足元がサラサラになるので、着替えをしたりスキンケアをしたりと次の動作にもスムーズに移れます。
■デザイン性も◎
色合いや柄がお気に入りだと、cana.sさんが紹介してくれたのは、こちらの「低反発バスマット」です。低反発ウレタンでできていて、柔らかい踏み心地が特徴のこちら。また乾きやすい素材のため、いつでも気持ちの良い状態で使えます。グレーのモロッカン柄が大人っぽい落ち着いた印象で、お部屋にもよく馴染んでいますね。
■プチプラでそろえやすい
yasuyo66さん宅では、「ソフトな踏み心地バスマット」を取り入れています。一枚399円で購入されたそうですが、洗濯の洗い替え用として複数枚必要なときでも、お手ごろ価格でそろえられるのがうれしいですよね。
珪藻土入りバスマット
続いては吸水性と速乾性に優れた、珪藻土入りのニトリのバスマットをご紹介します。珪藻土入りバスマットと言っても、硬質タイプやソフトタイプ、動物モチーフのものなど種類はさまざまです。それぞれの特徴や魅力も合わせて、ぜひチェックしてみてください。
■干しながら置いておける
akiさんは買って良かったアイテムとして、「珪藻土入りやわらかバスマット」を紹介してくれました。こちらに変えてから、バスマットに髪の毛などが絡みつくストレスから解放されたんだそう。柔らかいソフトタイプのものなら、ポールや洗濯バサミなどに干しておけるので、収納場所にも困らないですね。
■シロクマデザイン
こちらの「珪藻土シロクマバスマット」を愛用されているのは、mash-room.aeさんです。硬質タイプなので実例のように立てて置いておくことができ、ちょっとした隙間を使って収納することができます。見える場所に置いておけばお部屋の雰囲気も賑やかになり、バスタイムもより楽しい時間になりそうです。
ニトリのバスマットは、機能性やデザイン性に優れ、使い心地の良さも魅力です。他にもたくさんの種類があるので、ぜひこの機会に理想的なバスマットを見つけて、より快適なバスタイムを過ごしてみてはいかがでしょうか。
執筆:mimi128
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