ちょっと腰掛けるのはもちろん、お好みの雑貨を飾ったり雑誌などをちょっと置いたりするなど、さまざまな使い方があるスツール。本記事では、そんなスツールをDIYしている実例をお届けします。
ナチュラルな雰囲気のスツール
まずご紹介するのは、インテリアなじみも良いナチュラルな雰囲気のスツールです。自然素材のぬくもりも感じられそうなスツールは、ほっこり気分を味わいたい方にもぴったり。植物との相性も抜群です。
■天然木を使ったスツール
ナラの木でスツールを手作りされているkiyohima229さんの実例です。こちらはやすりをかけて肌触りがよくなるようにされたとのこと。ナチュラルな形も美しく、インテリアをクラスアップさせてくれそうです。
■ペーパーコードで編んだスツール
ペーパーコードで編んだスツールを紹介してくださったのは、search1132さんです。こちらはご家族がワークショップで作られたのだそう。網目も整っており、完成度高く仕上がっています。
■ツートーンカラーが魅力のスツール
mayumayuさんは、ツートーンカラーのスツールを紹介してくださいました。ウッド×ホワイトのカラーは温かい雰囲気で、カフェ風のインテリアにも似合いそうですね。程よい高さで座りやすそうです。
唯一無二の存在感が魅力のスツール
続いては、個性豊かなデザインのスツールをご紹介します。存在感のあるスツールは、さりげなく置いておくだけで注目されること間違いなし。ぜひ自由な発想で作ってみてください。
■タイルを使ったスツール
既存のスツールの座面を、100円ショップのタイルでリメイクされているrunmalgoさんの実例です。実際にこちらのQRコードは読み取れるとのことで、その発想には思わず脱帽してしまいます。スタイリッシュなデザインもポイントですね。
■流木を活用したスツール
sakanasuki0さんは、流木を組み合わせたスツールを紹介してくださいました。流木ならではの曲線や風合いは、味があってとってもおしゃれ。ツートーンカラーでより印象的に仕上げてらっしゃいます。
■廃材を上手に使って
廃材を組み合わせてDIYをされているのはwoou_houseさんです。赤が効果的に使われており、アーティスティックな仕上がりになっていますね。さりげないロゴも魅力です。
さまざまなデザイン、材料で作られたスツールをご紹介しました。実用的でインテリアのアクセントにもなるスツールは、積極的に取り入れたいもの。ぜひ手作りを楽しみ、インテリアを自分好みにしてみてください。
執筆:mochikinako
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