ニトリのラグは、デザインやサイズ、素材の種類も幅広くそろっています。見た目だけでなく、さまざまな機能性があるのも特徴です。
リビングにニトリのラグを敷く
リビングにラグを取り入れると、足元が快適になるだけでなく、空間全体の雰囲気も変わります。ニトリのラグはデザインや素材の種類が豊富なので、季節やインテリアに合わせて選びやすいのも魅力です。居心地のよいリビングづくりができますよ。
■ソファと統一感のあるウレタン入りラグ
リビングでソファの足元にニトリのラグを敷かれている、mii_home_39さん。30mmのウレタン入りというラグは、クッション性が高く踏み心地も良さそうですね。防汚、防ダニ加工で防音機能もあるとのこと。同系色でまとめられた統一感のある空間です。
■ホットカーペット対応の洗えるラグ
ニトリのほこりが取れやすい洗えるラグを購入された、YuuKoさん。コインランドリーで洗って乾燥したところ、折り目もなくなりふわふわになったそうです。ホットカーペットにも対応していて、寒い季節も暖かく過ごせます。
■Nクールのもちっと気持ちが良いラグ
夏のリビングにニトリのNクールのラグを敷かれている、koko_hikaさん。15mmのウレタン入りで接触冷感のラグは、もっちり冷んやりとして気持ちが良いとのことです。防汚加工もされた広々としたラグの上で、ゆったり過ごすことができますね。
■経年変化も楽しめる冷んやり竹ラグ
merutoさんは、リビングでニトリの竹ラグを2枚敷いています。ソファの前には、ウレタン入りタイプ。タイルカーペットが敷かれたキッズスペースには、ウレタンのないタイプを選ばれています。1年違いで購入された竹ラグは、経年変化による色の違いも楽しめます。
ニトリのラグをリビング以外に敷く
ニトリのラグはリビングだけでなく、ワークスペースや子ども部屋などさまざまな場所で活躍します。ラグを敷くだけで床のキズ防止やゾーニングができ、空間の使い方が快適になりますよ。用途に合わせてサイズや形を選ぶのが、上手に取り入れるコツです。
■ワークスペースの足元に円形ラグを敷く
ワークスペースで使われているイスのキャスターの滑りが悪かったという、mi-saさん。足元にニトリの円形ラグを敷いたそうです。ほこりが取れやすく洗えるラグは、汚れてもキレイに保てるのがうれしいですね。快適に在宅ワークができそうです。
■子ども部屋のエリア分けに円形ラグを敷く
ラグによって子ども部屋をエリア分けされている、Hiromi-lifeorganizerさん。くつろぐソファエリアには、ニトリの円形ラグを敷かれています。ふんわりとやわらかいシャギーラグで、気持ち良く過ごすことができますね。気分の切り替えもしやすそうです。
今回は、デザインや機能性も豊富なニトリのラグを取り入れている実例をご紹介しました。リビングだけでなく、ワークスペースや子ども部屋でも活躍していましたね。ぜひ参考にして、暮らしに合う1枚を見つけてください。
執筆:kukka
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