【その他の写真:イメージ】
韓国では、新郎が、新郎の父とバージンロードを歩くのが好評となっている(逆に、花嫁と母親はNGらしいが)。男女平等。結婚は両人(両性の場合でない場合もあるので)の意思。ならば、家に嫁ぐわけではないのだから、新郎新婦各々がバージンロードを歩いて司祭の前に行くのはありかもしれない。
例えば、父親がちょっとした有名人の場合、父親席で静粛にしているばかりはどうかなってこともある。社交的な父親が、自慢の息子と歩くことで、謝辞に代わることにもなる。ある意味、とても信用おける光景になる。
目立ちたがりという批評もあるだろうけれど。習慣化すれば「当たり前」になる。
新郎父子が先に入場はある意味当たり前。新郎が司祭の前で待っていて、結婚式の主役である花嫁が父親とバージンロードを歩いて、父親は娘を託す。
結婚式にしきたりはつきものだが、21世紀も四半世紀経ったことだし、新しい結婚式やり方があってもいい。
韓国発のバージンロード各々が定着するのを、ちょっと期待する。
【編集:af】








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