アンミカ、総額4500万円のジュエリーを纏いトークショーに登場「背筋が伸び、所作に意識を高く持てた」
アンミカオフィシャルインスタグラム(@ahnmikaofficial)より

モデルでタレントのアンミカが30日、「Japan Jewellery Fair 2025」で日本ジュエリー協会アンバサダーとしてトークショーに出演した。会場では白いエレガントなドレス姿で登場し、総額4500万円相当の豪華なジュエリーを身に着けて注目を集めた。


イベントでは婚約指輪の新しいキャッチフレーズ「カタチにしたっていいじゃない 愛だって」が発表された。アンミカは婚約指輪について「プロポーズをした方は覚悟とドキドキを、された側はその驚きと感動を思い出せて初心に立ち戻るきっかけをくれる」と綴り、その大切さを強調した。

当日身に着けたジュエリーは、NADIAのテニスネックレス、イヤリング、リングと、THE LEO FIRST LIGHT DIAMONDのペンダントで、これらに安藤ファクトリーのカットボールホワイトゴールドジュエリーをコーディネートした。アンミカは「美しいジュエリーに背筋が伸び、所作に意識を高く持てた」とジュエリーがもたらす効果についてもコメントしている。

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【参照元】
アンミカオフィシャルインスタグラム

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