滝沢カレン、30歳を過ぎて初詣が習慣に「気持ちがいいことがわかりました」
滝沢カレンオフィシャルインスタグラム(@takizawakarenofficial)より

タレントの滝沢カレンが1月3日、自身のインスタグラムで新年の挨拶と初詣の様子を報告した。

滝沢は「明けましておめでとうございます 2026年もよろしくおねがいします」と新年の挨拶を述べ、「ようやく30歳越えたあたりから身に馴染んできた初詣」と自身の変化について述べた。


投稿では、生まれた時から日本で育ったにも関わらず、これまで初詣をする習慣がなかったことを明かし、「30歳越えたにして身についてきました♡ 初詣をすると気持ちがいいことがわかりました」と、年齢を重ねて新たに身についた習慣への思いを綴った。

また、おみくじについては独特のこだわりを披露。「今年も大吉が出るまで引きます...。(つまり毎年一回じゃ大吉ひけないということ)」と説明し、「どうしても大吉以外の札で帰宅することができません。我ながらの往生際の悪さに年始早々頭を悩ませながら、たっぷりお正月らしさは満喫しました♡」と、自身の性格を交えながらユーモラスに表現した。

最後に「2026年も絶対絶対楽しい一年になりますように」と新年への期待を込めたメッセージで投稿を締めくくった。

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【参照元】
滝沢カレンオフィシャルインスタグラム

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