北斗晶、名古屋名物天むすで懐かしの味を回想「十代の頃の衝撃忘れられず」
北斗晶オフィシャルインスタグラム(@hokutoakira_official)より

元女子プロレスラーでタレントの北斗晶が1月7日、自身のインスタグラムを更新し、新幹線での移動中に天むすを味わう様子を投稿した。

北斗は大阪へ向かう新幹線内で、東京駅で購入した黒米の天むすを手に「新幹線のお供に」とコメント。
「行くのは大阪なんだけどね。通り過ぎる名古屋飯を東京で買う私」と苦笑いを浮かべながら説明した。

天むすとの出会いについて、北斗は「初めて食べたのは、確か十代の頃に名古屋に試合に行った時」と振り返り、「天ぷらが入ってるおむすびに衝撃を受け、食べてまたその美味しさに衝撃を受け」と当時の感動を述べた。

しかし、天むすと一緒についてくる「きゃらぶき」の配分に毎回悩まされているという。北斗は「天むす5個の数に合わせながら食べるんだけど...最後の天むす1個にはいつも足りなくなる」と告白。「途中、調子に乗って2本3本パクパク食べちゃうから」と自身の食べ方を分析し、「次は、きゃらぶきの本数を数えてから食べよう」と次回への改善策を示した。

投稿には天むすを手に持つ北斗の笑顔の写真が添えられており、マスク越しでも楽しそうな表情が伝わってくる。

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【参照元】
北斗晶オフィシャルインスタグラム

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