GLAY・TERU、7年ぶり音楽業界のフットサル大会で森保一監督と記念撮影
TERUオフィシャルインスタグラム(@glay__teru)より

GLAYのボーカル・TERUが1月9日、自身のインスタグラムを更新し、7年ぶりに開催された音楽業界のフットサル大会「DG杯(ディスクガレージ杯)」に参加したことを報告した。

TERUは所属するチーム「TFA」での参加について「中西さんを中心としたイベンター・ディスクガレージのスタッフの皆さんが運営してくれてるので安心安全な大会」と述べ、主催者への感謝の気持ちを表した。


今回TERUは50歳を超えており、「レジェンド枠」での参加となった。大会では50歳以上の選手のゴールは2点というルールが設けられていたため「張り切ってはいた」というが、結果は「ノーゴール」だったと振り返る。それでも「チームみんながまた練習頑張って参加したいと言ってくれた」として、来年の大会参加を目標に今後もフットサルを続ける意欲を見せた。

大会にはスペシャルゲストとしてサッカー日本代表の森保一監督が登壇し、TERUは森保監督との記念写真を投稿。「快く中に入っていただき大感謝」とコメントしている。

投稿には「#GLAY」「#BUCK_TICK」「#SID」「#ゴールデンボンバー」などのハッシュタグが付けられており、様々なアーティストが参加する音楽業界ならではの交流イベントであったことがうかがえる。

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【参照元】
TERUオフィシャルインスタグラム

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