中村江里子、意外にパリピな一面を披露 56歳での年末年始の過ごし方について投稿
中村江里子オフィシャルインスタグラム(@eriko.nakamuraofficial)より

元フジテレビアナウンサーでフランス在住の中村江里子が1月10日、インスタグラムを更新し、56歳での年末年始の過ごし方について投稿した。

中村は「56歳、酔っ払っている時に音楽が流れると…なぜかJUMPしながら踊っています」と明かし、食事を終えた後のダンスタイムの様子を公開した。


普段は「家で静かに1人楽しく飲むのが好き」だという中村だが、大人数で集まった際には「徹底的に楽しむ」というスタンスを明かした。年末年始には義姉、妹と共に「50代の女性代表」として踊ったといい、「踊りが変とか気にしない」と堂々とした姿勢を見せた。また、昨夏の友人宅でのパーティーでは「メロンを抱えてジャンプしながら踊っていた」というエピソードも披露している。

22人の10代、20代と過ごした年末年始について述べる一方で、友人から薦められた漫画「薬屋のひとりごと」にハマり、2回読んだことも明かした。壬氏のファンになったといい、続きを日本滞在まで待つか、ネットで読むか迷っているという。

現在はヴァカンスも終わり、通常の生活に戻ったという中村。約2週間一緒に過ごした姪も留学先に戻り、新年早々にトラブルもあったため「気を引き締めて過ごそう」と気持ちを新たにしている。パリは雪景色、ミラノも寒いとして、フォロワーに体調管理を呼びかけて投稿を締めくくった。

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【参照元】
中村江里子オフィシャルインスタグラム

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