森高千里、38年経っても可愛らしさ健在 サイパンでカレンダー撮影
森高千里オフィシャルインスタグラム(@chisatomoritaka_official)より

歌手の森高千里が1月26日、自身のインスタグラムを更新し、デビュー38周年を記念してサイパンでカレンダーとフォトブックの撮影を行ったことを報告した。

森高は「『サイパン』が歌詞に登場する『私がオバさんになっても』発売から33年。
私のデビュー38周年(サイパン)ということで、マリアナ政府観光局様にご協力いただき久しぶりにサイパンに行って、カレンダーとフォトブックの撮影をしてきました!」と投稿。楽曲の歌詞とデビュー年数を掛けた記念すべき企画であることを明かした。

投稿では「直行便の飛行機3時間半で気軽に行ける南国リゾート『サイパン』。変わらず海も綺麗でした、サイパンでも街歩きしましたよ〜」と現地での様子を振り返った。また、WEBの「地球の歩き方」でも取材を受け、サイパン観光のモデルプランが掲載されていることも紹介している。

撮影されたカレンダーとフォトブックについて、森高は「本日より、ファンクラブ会員様限定でカレンダーとフォトブックの販売を開始しました!」と発表。カレンダーは2月9日12時より一般発売も予定されているが、フォトブックはファンクラブ会員限定の商品となっている。

添付された写真では、サイパンの美しい海をバックに撮影された森高の姿が確認できる。デビューから38年が経過した現在も変わらぬ美しさを保っている様子が印象的である。

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【参照元】
森高千里オフィシャルインスタグラム

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