志穂美悦子、関東三大社巡りで神秘的な彩雲現象に遭遇「太陽を抱きしめた天空の飛龍のように雲が変化」
志穂美悦子オフィシャルインスタグラム(@etsuko_shihomi)より

女優の志穂美悦子が2月3日、自身のインスタグラムで関東三大社参拝中に撮影した龍のような形をした彩雲の写真を公開した。

志穂美は年始に香取神社と鹿島神社への参拝を強く望んでおり、知人のピーターから息栖神社を加えると関東三大社になることを教わったという。
香取神社と鹿島神社には地震を抑える「要石」があり、地下の大ナマズの頭と尾を押さえているという言い伝えがあることも紹介している。

1月24日、香取神社と息栖神社を参拝し、要石やさざれ石を拝んだ直後、鹿島神社へ向かう途中で空に彩雲を発見した。最初は普通の彩雲だったが、写真を撮り続けているうちに、雲がまるで天空を飛ぶ龍のような形に変化していったという。

志穂美は「太陽を抱きしめた天空の飛龍のように雲が変化してきた」と神秘的な体験を表現し、拡大すると色も見えるとして、この貴重な瞬間をファンと共有したいという思いを綴っている。

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【参照元】
志穂美悦子オフィシャルインスタグラム

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