乃木坂46・池田瑛紗、41stシングルでセンター抜擢「死ぬ気で頑張る」
池田瑛紗オフィシャルインスタグラム(@teresaikedaofficial)より

乃木坂46の池田瑛紗が2月16日、自身のインスタグラムを更新し、グループの41stシングル表題曲でセンターを務めることを発表した。

池田は投稿で「41stシングルの表題曲のセンターをつとめることになりました」と報告。
応援してくれるファンやスタッフ、メンバー、家族への感謝の気持ちを綴り「大切な人達から今まで貰ってきた恩を返せるよう精一杯頑張ります!」と決意を示した。

19歳で乃木坂46に加入し、大学に通いながら活動を続けてきた池田は「自由に生きさせて貰っている自覚があった分、センターになることはないんだ…と思っていた節があり」と正直な心境を明かした。そのため今回の選抜発表は「自分にとって大きな衝撃でした」と振り返っている。

一方で「選んでいただいたからには乃木坂46と今回のシングルのため全身全霊、死力を尽くします。死ぬ気で頑張ります!」と強い覚悟を表明。41stシングルのタイトルが「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」に決定したことも併せて発表した。

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【参照元】
池田瑛紗オフィシャルインスタグラム

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