井ノ原快彦、中学校校歌制作を卒業式に間に合わせ津市でうなぎを満喫「無事に届けられて嬉しかった」
井ノ原快彦オフィシャルインスタグラム(@inohara.yoshihiko)より

井ノ原快彦が3月3日、自身のインスタグラムを更新し、三重県立みえ四葉ヶ咲中学校の校歌制作を手がけたことを明かした。

井ノ原は「『三重県立みえ四葉ヶ咲中学校』という学校の校歌を作らせていただきました。
なんとか卒業式に間に合った!よかった」と報告。坂本昌行が稽古のため、長野博と津駅で待ち合わせてレンタカーで学校まで向かい、校歌を届けたという。

長野は11時の電車に乗るため急いで駅まで送った後、井ノ原は津市で名物のうなぎを堪能。「また、鰻食べちゃいました〜。で、飲んじゃいました。無事に届けられて嬉しかった」とコメントした。前日は朝4時まで仕事をしていたといい、「一杯でいい気持ちになりました。津は最高です」と津市での時間を満喫した様子を伝えている。

【関連記事】
井ノ原快彦、大衆演劇「舞狂唄図(マクベス)」を絶賛 演者との交流も楽しむ
木梨憲武、北野武&所ジョージとの豪華音楽プロジェクト始動を報告「音楽業界ザワザワ!!」
上村愛子がモーグルW杯富山大会の成功を報告 選手らの熱演を評価

【参照元】
井ノ原快彦オフィシャルインスタグラム

編集部おすすめ