『Ghost of Tsushima』冥人ではなく、武士として蒙古に立ち向かえ! “誉れある武士プレイ”を進めるうえで役立つ「6つの心得」

『Ghost of Tsushima』冥人ではなく、武士として蒙古に立ち向かえ! “誉れある武士プレイ”を進めるうえで役立つ「6つの心得」
『Ghost of Tsushima』冥人ではなく、武士として蒙古に立ち向かえ! “誉れある武士プレイ”を進めるうえで役立つ「6つの心得」
       
鎌倉時代中期――蒙古による侵略行為「文永の役(元寇)」が起こった1274年の対馬を舞台とするオープンワールド時代劇アクションアドベンチャー『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』。

当時の武士たちは真っ正面からの正々堂々とした「誉れある戦い」を良しとするがために、それらを歯牙にもかけない蒙古兵に苦戦を続けていました。本作の主人公「境井仁」もその1人で、物語序盤には戦場で重症を負い死地をさまようこととなります。

その後、島民の助けで死地を脱した境井仁は「誉れある戦いだけでは蒙古に勝てない」と学び、闇討ちや飛び道具、煙玉による目眩ましなどを用いる邪道に落ちた兵「冥人(くろうど)」として、対馬奪還のため再び蒙古に立ち向かっていきます。

一瞬でサクッと倒せる「闇討ち」、明確な隙やダメージを与える「暗具」など、冥人としての戦い方はどれも強力なものばかり。これらを活用してガンガン蒙古を倒しているプレイヤーも多いでしょう。

しかし中には、冥人としての戦い方を封印し、正々堂々とした戦いで己の武士としての矜持を貫きたいと考えているプレイヤーもいると思います。今回はそんな方々に向けて、“誉れある武士プレイ”を進めるうえで役立つ「6つの心得」を紹介します。

※ちなみに、本作ではプレイスタイルによって天候の変化する仕様もありますが、(例:武士プレイなら晴天になりやすく、冥人プレイなら嵐になりやすい)本記事ではこの仕様を気にせずに、あくまでも武士らしい戦い方を紹介します。

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2020年7月31日のゲーム記事

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