◆約14年の歴史で、総出荷枚数13億、プレイ回数1億4,000万以上…大人気タイトルに幕
2010年11月11日より『ドラゴンボールヒーローズ』として稼働を開始した『SDBH』は、今回の第84弾目となる「メテオミッション6弾」を最後にサービスが終了します。
またこれまで手に入れたカードは、後継機『ドラゴンボールスーパーダイバーズ』に実装される「SDBHモード」にて使用可能。さらに登録ライセンスのプレイ状況に応じて、アバタースキンや称号が配布されます。
また「メテオミッション6弾」にて排出されるLSEC「神龍」、SEC「孫悟空:少年期」、UR「孫悟空」は『ドラゴンボールスーパーダイバーズ』のカードとして楽しめるとのことです。
◆「メテオミッション6弾」収録カード
SEC(シークレットアルティメットレア)カードとして、各アニメシリーズをイメージしたデザインのカードが登場。ラインナップは「孫悟空:少年期」や「ドラゴンボールZ」の「孫悟空」、「ドラゴンボールGT」の「ゴジータ:GT」、「ドラゴンボール超」の身勝手の極意を発動した「孫悟空」の計4枚です。
そして最後のLSEC(ラストシークレットアルティメットレア)は、特別なホログラム仕様で彩られた「神龍」となっています。
またUR(アルティメットレア)カードは、歴代『SDBH』シリーズのミッションやシナリオをイメージしたカードが登場。
そして「メテオミッション第5弾」で登場したレジェンドSECコレクションの『SDBH』エディションもラインナップ。歴代のSECから厳選した人気カードが、銀色に輝く特別な豪華仕様で14種再登場します。
『スーパードラゴンボールヒーローズ』は、全国のアミューズメント施設ほかで稼働中。基本プレイ料金は1回100円(税込)です。
©バードスタジオ/集英社・東映アニメーション ©BANDAI


](https://m.media-amazon.com/images/I/51pHWdWD1sL._SL500_.jpg)






