集まった痛車・痛バイクは約150台。残念ながら天候には恵まれず、あいにくの雨模様となりましたが、それでも自分の愛するクルマとキャラクターを持ち込んだ参加者で会場は大きな盛り上がりを見せていました。
また、イベントではコスプレをする人も登場。中には、完全再現された現場猫の装いをした方もおり、会場を盛り上げていました。その「ヨシ!」は本当に大丈夫なんですかね……?
本記事ではそんな会場に展示されていた、参加者の愛車たちを厳選してお届けしていきます!
◆雨にも負けず現れた痛車&痛バイク「天下無双 東西最強痛車決戦」
会場内にはさまざまな店舗のケータリングカーも展開しており、イベントの盛り上がりを支えていました。徒歩でも最寄り駅から15分ほどで行けるため、アクセスもしやすいです。次回開催の際は、ぜひ遊びに行ってみてください。


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