GRYPHLINEは、運営する『アークナイツ:エンドフィールド(以下、エンドフィールド)』にて、カバヤ食品の「タフグミ」とコラボしたプレゼントキャンペーンを開始しました。

◆見れば見るほど似てる…タフグミと高密度源石粉末
『エンドフィールド』は、スマホ向けタワーディフェンスゲーム『アークナイツ』を開発するHypergryphの新作アクションゲームです。
惑星「タロII」を舞台に、「エンドフィールド工業」の管理人としてペリカやチェン・センユーといった、さまざまな所属オペレーターと未開拓の地を探索していきます。

今回、公式X(旧Twitter)にて新たにプレゼントキャンペーンの開催が告知されました。キャンペーン名は「高密度源石粉末試食大会」。アカウントのフォローとリツイートで参加でき、カバヤ食品「タフグミ」が抽選で100名に当たります。

高密度源石粉末は、本作に登場する“工業製品”のひとつ。ゲームシステムの集成工業にて、研磨機で源石粉末や結晶外殻粉末などをサンドリーフを使って研磨することで生産できます。

タフグミと「高密度源石粉末」は、これまでもファンの間で似てると話題になっていました。四角い形状はもちろん、粉末の白っぽさ、タフグミの味として用意されているコーラ、エナジードリンク、ソーダの色合いもそれぞれ高密度源石粉末、高密度結晶粉末、高密度青鉄粉末とよく似ています。

投稿ではこれらのアイテムが、タフグミと「酷似している」とし、「タロII鉱産の『風味』を、ぜひご体験ください」と、運営側も話題は認識している様子。

これまでも「りんごの食べ方」調査など、SNS上の話題をキャッチしてきた『エンドフィールド』公式Xならではのキャンペーンで、ファンからも「やりやがった」「本当にコラボした」などの声が上がっています。

なお、前述の通り「高密度粉末」は工業製品アイテムのひとつ。特に「源石」は、前作では体内に蓄積することで体が源石結晶に侵食される不治の病「鉱石病」を引き起こす原因となっていました。


あまり食べないほうがいいアイテムのようにも思えますが、キャンペーンの参加と合わせて、この機会にタフグミをぜひ食べてみてはいかがでしょうか。

▼//参加方法
1 本アカウント@AKEndfieldJP & タフグミ【公式】 @kabaya_tough フォロー

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締切:3/16

『アークナイツ:エンドフィールド』は、PS5/スマートフォン(iOS/Android)/PC(公式サイト/Epic Gamesストア/Google Play Games)向けに基本プレイ無料で配信中です。
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