バンダイナムコエンターテインメントは、『アイドルマスター』シリーズの来年度に向けて、IP活用パートナー企業・自治体の募集を開始しました。

◆お仕事募集CM公開や、新聞に広告も掲載
バンダイナムコエンターテインメントでは、同社IPを活用し、新たな価値を共創するパートナー企業・自治体などのライセンシーを募集中。
地域・カテゴリーなどのニーズに合わせて最適なIP・展開を提案することで、幅広い世代のファンとつながる機会や、新しい価値を提供しています。

『アイドルマスター』シリーズでは、340人を超える個性豊かなアイドルたちが、これまでも様々な業界の企業や店舗、自治体、施設と一緒に取り組み、多彩なPRを行ってきました。これからも様々な場所でアイドルたちの笑顔が輝き、より多くの人に喜びを届けられるよう活動していくといいます。

募集開始に伴い、公式YouTubeチャンネルでは「お仕事募集CM」が公開。また、3月30日の日本経済新聞 朝刊にも広告が掲載されています。同社は「今後もCM出演やコラボはもちろん、宣伝広告やアンバサダー起用など、幅広いジャンルのお声がけを積極的に募集してまいります」としています。

シリーズでは『アイドルマスター』『アイドルマスター シンデレラガールズ』『アイドルマスター ミリオンライブ!』『アイドルマスター SideM』『アイドルマスター シャイニーカラーズ』『学園アイドルマスター』の6ブランドを展開中。気になる企業や自治体の方は、公式サイトの「アイドルマスター ポータル ライセンスページ」をご確認ください。
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