日本一ソフトウェアは、新作生活シミュレーション『ほの暮しの庭』のCEROが「C(15歳以上対象)」区分に決定したと発表しました。

◆『ほの暮しの庭』CEROが「C」に決定!
『ほの暮しの庭』は、同社のホラーADV『夜廻』シリーズのスタッフが贈る、郷愁あふれる田舎の村を舞台にした生活シミュレーションゲームです。
農作や畜産に勤しみながら、釣りや狩りを楽しんだり、村人と交流を深めたりとどこか懐かしい、ほのぼのとした田舎暮らしを楽しめます。

今回、公式Xは「『ほの暮しの庭』のCEROが決まりました!15歳以上が推奨です」とポストし、同時に血と“恐ろしいもの”がデザインされた画像が添えられています。これまで「田舎暮らし生活シミュレーション」を推しだしたプロモーションも多かったことから、「ですよね~」「やっぱりホラーじゃないか!」「さすが『夜廻』スタッフの新作」という声も多く聞かれています。

なお、舞台である山奥の集落「彼ヶ津村」には、古くから伝わる“掟”が存在。掟を破ってしまうと何らかの「恐ろしいこと」が発生するようですが、「あんしん暮しモード」では発生しません。ホラーが苦手な方は本モードを設定すると良いでしょう。

『ほの暮しの庭』はニンテンドースイッチ/スイッチ2/PS5/PC(Steam)向けに2026年7月30日発売予定です。

詳細は公式サイトをご確認ください。
編集部おすすめ