株式会社ポケモンと三菱地所は、睡眠ゲームアプリ『Pokémon Sleep(ポケモンスリープ)』のリリース3周年を記念したイベント「Pokémon Sleep 3rd Anniversary 横浜でみっけ!ポケモンねがおリサーチ presented by MITSUBISHI ESTATE GROUP」を7月17日~8月23日まで、横浜みなとみらいの2会場で共催すると発表しました。

◆『Pokémon Sleep』3周年イベント開催
会場はランドマークプラザとMARK ISみなとみらいの2か所で、開催時間は10時~19時。
スタンプラリーやイベント会場への入場は無料です。

ランドマークプラザ1F「サカタのタネ ガーデンスクエア」には、高さ約3mの巨大カビゴンが眠る「おやすみカビゴン広場」が登場。ポケモンの寝顔写真で装飾されたエリアで撮影を楽しめるほか、メッセージコーナーでは来場者がきのみデザインのカードにメッセージを書いてカビゴンの周りに飾ることができます。

また3Fイベントスペースでは「オリジナルグッズ入りメガポケモンガチャ」を実施。1回2,000円(税込)で、『Pokémon Sleep』デザインのマフラータオル(全4種)のいずれか1種が当たります。

MARK ISみなとみらい1F「みんなのアトリエ」には「Pokémon Sleep ショップ」が出店し、全29種類のオリジナルグッズを販売します。ポケモン30周年を記念した「ポケモン30周年ピンバッジ」や幅約70cm×高さ約60cmのカビゴンBIGクッション、Tシャツ、連れ歩きポーチ、バケットハットなど多彩なラインナップ。なお、7月17日~26日の入場には事前抽選が必要です。

同じくMARK ISみなとみらい1F「グランドガレリア」では、「Pokémon Sleep ドリンクスタンド」が設置され、「はやおきコーヒーゼリー」や「あくまのキッスフルーツオレ」など全4種のオリジナルドリンクを提供。ドリンク1杯の注文につき、オリジナルコースター(全6種)がランダムで1点プレゼントされます。

MARK ISみなとみらい5Fでは「おひるねかいふく装置 supported by TOTONE」が展開。トヨタ自動車が開発した戦略的仮眠ツール「TOTONE」と『Pokémon Sleep』が初めてタイアップし、モンスターボールデザインの「TOTONE」を無料で体験できます。


さらに、睡眠学者の柳沢正史教授が取締役会長を務めるS'UIMINが開発した脳波測定サービス「InSomnograf(インソムノグラフ)」の体験も提供。体験者には脳波測定結果を掲載したオリジナルデザインのレポートがプレゼントされます。

2会場をめぐる「ポケモンねがおスタンプラリー」も開催されており、スタンプ3つで「みなとみらいポイントアプリ」200円オフクーポン、スタンプ6つで『Pokémon Sleep』オリジナルステッカーがもらえます。参加は無料で、台紙はMARK ISみなとみらいB4F「えきまえ広場」で配布されます。

なお、アプリ内では7月20日に3周年を迎えるにあたり、7月13日よりナエトル・ヒコザル・ポッチャマが新たに登場するほか、7月6日~13日には「もうすぐ3周年キャンペーン」としてボーナススリープポイント×150を毎日プレゼントするキャンペーンも実施されます。

「Pokémon Sleep 3rd Anniversary 横浜でみっけ!ポケモンねがおリサーチ presented by MITSUBISHI ESTATE GROUP」は7月17日~8月23日まで、横浜みなとみらいで開催予定です。

詳細は特設サイトをご確認ください。
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