「仕事探しはインディード♪ バイト探しもインディード♪」
思わず口ずさんでしまうようなフレーズで知られるCMを展開しているのが、求人サイトのIndeedだ。
そんなIndeedが昨年12月から実施していた大会が「Indeed CMオンエアバトル2026」。
同企画は過去にも話題を集めており、2019年から2022年までの大会では『キングオブコント2020』王者のジャルジャルが3連覇を達成。2023年、2024年は開催されておらず、今回が3年ぶりの実施となった。
久々の開催となった今回の大会には、ジャルジャルをはじめ、金属バット、ロングコートダディ、マユリカ、中川家、ななまがり、オダウエダ、レインボーといった実力派コンビが参戦。過去最多となる8組による激戦の末、2月27日に発表された最終結果でジャルジャルが優勝し、前人未踏の4連覇を達成した。
そんななかSNSで大きな話題となっているのがネタ動画の再生回数だ。結果発表にあわせて3月2日から各コンビのネタ動画がIndeedのYouTubeチャンネルで公開されたのだが、公開から2週間でジャルジャルの最も再生回数が多い動画は1300万回超を記録。一方、同時期に公開された他のコンビの動画は2000~5000回前後にとどまっており、その差は文字通り“桁違い”となっている。
この極端な再生数の差に、SNSでは驚きの声が相次いでいる。
《まあジャルジャルは毎回このシリーズ無双してるからなー。ジャルジャルじゃないと違和感感じるぐらい(笑)》
《何があったらこの再生数になるんだwwwwすごすぎる》
《一つだけ飛びぬけてる笑 1239万回再生なんてできるの?バグ?》
《え?一瞬見間違えたと思うけどひとつだけ桁が違った》
ある芸能ライターは、今回の数字についてこう分析する。
「優勝コンビのネタは各所で広告配信されるため、その視聴数も含まれてこの数字になっているとみられます。ただ、それを踏まえてもこの数字は突出しています。ジャルジャルは自身のYouTubeチャンネルで約8年にわたり、毎日ネタ動画を投稿し続けてきました。日常の一コマを切り取るようなコントは短尺のCMネタとも相性がよく、今回の圧倒的な再生回数は、そうした積み重ねと発信力の強さが結果として表れたともいえるでしょう」
優勝に加え、再生回数でも群を抜く結果となったジャルジャル。CMネタでも、その存在感の大きさを改めて示した形となった。

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