この日行われた開幕式で、RSFアジア太平洋支局長のセドリック・アルビアニ氏は、スイスを起点に欧州や中南米、アフリカで行われてきた同展が、中央社との連携で台湾で開催できてうれしく思うとコメント。台湾の写真も加わり、展示がより土地に根差したものになったと話した。
中央社の胡婉玲(こえんれい)社長は展示について、人工知能(AI)の時代におけるジャーナリストの価値を示すものだと語った。
文化部(文化省)の王時思政務次長や、協賛するドイツの対台湾窓口機関、ドイツ在台協会のカーステン・ティーツ処長(大使に相当)もあいさつした。
国内外のニュースの現場を捉えた53枚の写真を展示する。うち40枚は環境や難民といった現代社会をテーマにRSFが厳選したもので、残る13枚は2024年から25年にかけて受賞した中央社の写真。
2月11日までの開催で、観覧は無料。
(王宝児/編集:田中宏樹)








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