「台湾北東部近海でM5.6の地震 昨年12月「M7.0」の余震=気象署」の画像
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24日午後の地震についてフィリピン海プレートがユーラシアプレートとぶつかり、その下に沈み込む地点で起きたと気象署地震観測センターの呉健富主任が説明(国家災害防救科技中心のラインから)
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「台湾北東部近海でM5.6の地震 昨年12月「M7.0」の余震=気象署」の画像1