日本FP協会(所在地:東京都港区、理事長 白根壽晴)は、CFP資格の認知向上とブランディングを目的としたプロモーション動画を制作し、2026年1月より全国主要駅のデジタルサイネージにて広告出稿を開始いたします。
■背景と目的
CFP資格はファイナンシャル・プランナー資格の上級資格であり、高度な専門性と実務能力を兼ね備えたプロフェッショナルの証です。
今回制作した動画を通じ、CFP資格の持つ高い専門性や実務能力が、生活者の人生をトータルに支え、生活者のウェルビーイングや夢の実現につながることを訴求します。
■デジタルサイネージ広告出稿について
CFP資格の認知向上とブランディングを目的に、多くの生活者が利用する主要駅のデジタルサイネージ(柱ビジョン)にて、動画広告を集中的に出稿します。
出稿期間:2026年1月中
出稿内容:15秒動画
出稿エリア:全国8ブロック主要駅のデジタルサイネージ(柱ビジョン)
北海道(札幌駅)、宮城(仙台駅)、東京(大手町駅)、愛知(名古屋駅)、大阪(梅田駅)、石川(金沢駅)、福岡(博多駅)、広島(広島駅)
■ブランディング動画の概要
動画尺:15秒、30秒、60秒を各1種類制作
主な訴求要素:CFP資格はファイナンシャル・プランナー資格の上級資格であり、高度な専門性と実務能力を兼ね備えたプロフェッショナルの証であること
主要な訴求ポイント(6点):1.FP資格の上級資格 2.実務能力を兼ね備えたプロフェッショナル 3.専門分野の広さ 4.継続学習によるアップデート 5.高い倫理観と信頼 6.海外からも認められた専門家
【動画:https://www.youtube.com/watch?v=Yjg9CArsWOA】