入賞者には豪華賞品&入賞写真を雑誌「フォトコン5月号」に掲載!

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601263006-O9-x01288oq

 

恋叶ロードフォトコンテスト

1.部門

「豊後高田昭和の町の部」と 「真玉海岸の部」 

 

2.審査員

清家道子さん(写真家)、佐々木敏夫(豊後高田市観光協会会長)

 

■清家道子さんのプロフィール

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601263006-O8-Ny75qUcn

 九州を中心に撮影活動をしている風景写真家。2016年に真玉海岸の美しい干潟の色彩と造形美を綴った写真集「またまの宇宙」を日本写真企画から出版。


 

3.賞品

両部門ともに以下の賞品を贈呈します。

■最優秀賞(1点):1万円分の特産品詰め合わせセット

■優秀賞(3点):5千円分の特産品詰め合わせセット

また、各部の入賞写真(最優秀賞・優秀賞の計8点)を雑誌「フォトコン5月号」(日本写真企画・令和8年4月20日発売)に掲載します。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601263006-O2-gb9v4Qi2

 

4.応募方法

・A4サイズの単写真のみ受け付けます。

・各部門とも何点でも応募できます。

・写真の裏に応募票を貼り、郵送または直接お持ち込みください。

※過去に撮影した写真も応募できます。ただし、他のコンテスト等に応募した作品(応募予定も含む)は除きます。

 

5.応募締切

令和8年3月9日(月)必着

 

6.応募先

〒879-0692

大分県豊後高田市是永町39番地3

豊後高田市観光協会(豊後高田市役所商工観光課内)

 

7.結果発表

令和8年3月末頃に豊後高田市公式観光サイトで発表します。

※応募全作品を用いた写真展を令和8年度に開催予定(日時・場所未定)です。応募作品の展示可否については、応募票で確認します。

 

豊後高田昭和の町

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601263006-O3-42L71Rz2

 

 大分県豊後高田市は、江戸時代から昭和30年まで栄えた町でしたが、時代の変化で寂れてしまいました。そこで、昭和30年代の商店街の町並みを忠実に再現し、今では、古き良き時代の雰囲気を楽しめる観光スポットとなっています。


 商店街では、各商店が「一店一宝」や「一店一品」として昭和のお宝の展示や商品を販売、週末の日曜祝日には昭和32年式のボンネットバスも運行するなど、懐かしい昭和の町並みと温かい雰囲気を体験できます。

 

真玉海岸

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601263006-O7-2QdHXb8M

 

 大分県内で唯一、水平線に沈む夕陽が見られる景勝地で、干潟の縞模様と夕陽が織りなす絶景スポットとして日本の夕陽百選に選定されており、干潮と日の入が重なると縞模様が浮かび上がり、美しい情景を映し出します。

 また、真玉海岸は、令和3年3月26日の官報告示により、国の登録記念物(名勝地関係)に登録されています。

 

恋叶ロード

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601263006-O5-bn49GN73

 

 恋叶ロードは、豊後高田市の海岸線を走る国道213号沿いにある「縁結びの神様・粟嶋社」や、「夕陽の絶景スポット・真玉海岸」、「花とアートの岬・長崎鼻」など、ロマンティックなスポットを結ぶ約20kmのルートです。

 

“恋人の聖地”に選定されています

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601263006-O6-eO4eMao4

 

 恋叶ロードは、平成28年1月に「恋人の聖地」に選定されました。「恋人の聖地」とは、NPO法人地域活性化支援センターが全国の観光地の中から、プロポーズにふさわしいロマンティックなスポットを選ぶもので、恋叶ロードは大分県で3例目の選定となります。

 

「豊後高田市恋叶ロードの日」PR動画

【動画:https://www.youtube.com/watch?v=nTIxtjog_sY

 

 国道213号にちなんで、2月13日が『豊後高田市恋叶ロードの日』として一般社団法人日本記念日協会から記念日認定を受け、1月10日の「豊後高田市移住の日」、4月29日の「豊後高田昭和の町の日」、8月10日の「豊後高田市全力発展の日」に続き、4つ目の記念日登録となりました。

 
編集部おすすめ