野村證券株式会社
野村證券株式会社(代表取締役社長:奥田健太郎、以下「当社」)は、このたびExtel社(旧インスティテューショナル・インベスター)が発表した日本株ビジネスのランキング(以下「本ランキング」)において、リサーチ、トレーディング、セールス、コーポレートアクセスの4部門で1位を獲得しました※。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602194302-O1-Df0W7s1G】
【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107263/202602194302/_prw_PT1fl_c0862eXH.png】
本ランキングは、グローバルで最も信頼されている評価の一つであり、国内外の多くの機関投資家の評価によって決定されます。
当社は、マクロ環境が大きく変化し、AIなどの新しい投資テーマが注目される中、国内外の投資家に向けて、タイムリーで付加価値の高い情報発信に取り組んできました。昨年4月に「Japan’s Transformation」をテーマに掲げた「Buy Japan」キャンペーン(通称:キャラバン)を世界25都市で実施したことはその一例です。今回の4部門での受賞は、当社の取組みが多くの機関投資家の期待に応えたものであり、幅広く評価された結果と考えています。
昨年、創立100周年を迎えた当社は、次の100年へ向けた新たなスタートを切りました。当社は今後も、野村グループのパーパス「金融資本市場の力で、世界と共に挑戦し、豊かな社会を実現する」のもと、さまざまなステークホルダーの期待に応えられるよう、尽力していきます。
以 上
※ 本内容はExtel社によって、2026年2月に公開されたものであり、同社の許可を得て転載しています。