地域課題の解決と協働によるまちづくりへの貢献

このたび京セラ株式会社(以下:京セラ)は、滋賀県野洲市(以下:野洲市)と京セラコミュニケーションシステム株式会社(以下:KCCS)と共に、2026年2月25日(水)に、野洲市の地方創生の実現に資することを目的とした包括連携協定を締結しましたのでお知らせします。

 

本協定により、京セラグループは、これまで培ってきた技術や知見を生かし、野洲市と連携しながら地域課題の解決に取り組みます。


 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602244458-O2-ubMVp0W3

 

左:京セラ 執行役員 経営推進本部長 能原 隆(のはら たかし) 中央:野洲市 市長 櫻本 直樹(さくらもと なおき) 右:KCCS 経営企画本部副本部長 大嶋 茂雄(おおしま しげお)

 

今後は、地域や暮らしの安心・安全の向上、 DX による市民サービスの高度化、未来を担う子どもたちの教育分野などにおいて協働を進め、野洲市のまちづくりと地方創生への取り組みに貢献してまいります。
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