カンロ株式会社の「健康のど飴」シリーズから、“さくらミルク味”の「健康のど飴桜」(26g 税込138円)が2026年1月13日より、全国のコンビニエンスストアならびに駅売店にて発売される。

和漢素材31種配合でからだもこころもいたわる
「健康のど飴」は、和漢素材のハーブ31種類をブレンドした美味しくてからだに優しいのど飴シリーズ。
1981年発売の「のど飴」をきっかけに健康ブームに乗り、ロングセラーブランドとなった。

シリーズのレギュラー商品には、「梅」や「たたかうマヌカハニー」があり、2023年1月からは桜がテーマの「健康のど飴桜」を展開。桜の季節感や可愛らしいパッケージが多くの人に受け入れられ、好評となっている。

さくらんぼ風味の“さくらミルク味”
今回発売される「健康のど飴桜」は、さくらんぼ風味が際立つ“さくらミルク味”。31種の和漢素材と相まって「健康のど飴」らしい味わいとなっている。

飴粒は、桜の儚さや風合いを表現したピンクと白で、嬉しいレア型の「桜型」が入っている可能性もある。

選べる2種のパッケージカラー
パッケージは、様々な角度で撮影した桜の写真が散りばめられた情緒的な美しいデザインで、“この一瞬が色褪せないように”という願いがこめられている。

カラーは、その時の気分で選べるピンクとブルーの2種を展開。ピンクは、“答え合わせは花咲くころに”がキャッチコピーの「サクラサクピンク」。ブルーは、「希望に満ちたブルー」で、“雪が解けたら春になるよ”がメッセージとなっている。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:プレスリリース

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