無添加スキンケアブランド「CAC」から、全身に使える高保湿ボディジェル『CAC ボディジェル』(200ml/税込2,970円)が3月11日に発売される。糖類とアミノ酸を主体とした処方で、角層のうるおいケアと保護を1本で叶えるアイテムだ。


肌にやさしい“引き算”の設計思想
ボディの肌悩みとして常に上位に挙がるのが、乾燥やかさつき。季節を問わず保湿ケアの必要性を感じている人は多い一方で、「肌にやさしく刺激がないこと」を重視する声も根強い。CACが長年培ってきた「肌に不要な成分を与えない」という思想から生まれたのが、このボディジェルである。

特徴的なのは、糖類・多糖類・アミノ酸という3つの成分をバランスよく配合している点だ。

グルコースやトレハロースなどの糖類が角層のラメラ構造を整えてバリア機能の安定をサポートし、多糖類がやわらかなヴェールとなって肌表面を保護。さらにセリンやプロリンといったアミノ酸がうるおいを補給する。

無添加&サラリとした使い心地
防腐剤・シリコーン・香料・アルコール・オイル・界面活性剤が無添加で、健康な肌と同じ微酸性pH域を意識した処方も特徴のひとつ。テクスチャーはサラリとしており、べたつきが苦手な人にもなじみやすい仕上がりだ。

200mlのボトルタイプで、入浴後や朝の着替え時、家事の合間など、こまめに全身へ塗布できる。バイオマスプラスチック容器の採用で環境面にも配慮されている。

全国のCAC正規販売店および公式オンラインショップにて購入可能だ。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)

※出典:プレスリリース

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