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2025年11月の大阪公演を皮切りに、シンガポール・ソウル・台北とアジア各都市で熱狂のステージを繰り広げてきた“Roselia ASIA TOUR「Neuweltfahrt」”。その最終公演となる“東京公演 -Final-”が、2月14日・15日に東京ガーデンシアターで開催された。

パワフルかつ華麗なロックンロールの世界を描き出したツアーのファイナル公演、その幕開けとなったDAY1の模様をレポートしよう。

TEXT BY 斉藤直樹
PHOTOGRAPHY BY 福岡諒祠(GEKKO)

4カ月に渡るツアーを駆け抜けたRoseliaの熱さが会場を燃え上がらせる

冬の冷え込みも束の間和らいだこの日、満員のファンで埋まった東京ガーデンシアターは熱気とざわめきに包まれ、客席では開演前から早くも推しのメンバーカラーに光るコンサートライトの輝きが散りばめられていた。開演時間が近づくと場内に流れるインストゥルメンタルに合わせてのクラップが鳴り響き、開演を告げるかのように上がったボリュームを合図に、すべてのファンが立ち上がって歓声を上げながら、Roseliaを歓喜の気持ちと共に迎え入れた。

荘厳なオーバーチュアのメロディと共に、Roseliaのフラッグを掲げた白金燐子(Key./志崎樺音)、宇田川あこ(Dr./櫻川めぐ)、今井リサ(Ba./中島由貴)、氷川紗夜(Gu./工藤晴香)が登場。そして最後にステージ中央に姿を現した湊友希那(Vo./相羽あいな)が、メロディに合わせた舞いで場内のRoseliaの世界へと染め上げていくと同時に、いよいよライブの幕が上がった。

ツアーフィナーレの始まりを飾る1曲目は、同じ志を抱いた仲間と共に世界を切り開き突き進もうというエールを歌った「FRONTIER FANTASIA」。重低音の旋律で紡がれる荘厳なメロディと共に、あことの掛け合いやハーモニーも交えながら、迫力溢れる友希那のボーカルが響き渡る。そして会場や配信で声援を送るファンもRoseliaの仲間だという想いを込めた最後の“共に叶えましょう”というメッセージに大きな歓声が巻き起こった。

「東京、最高の時間にしましょう」と友希那のメッセージと共にスタートした2曲目は「Song I am.」。荘厳な1曲目から一気にサウンドは激しいビートを刻み、どれだけ足掻いても歌う意味を追い求めていく激情をアニメのライブシーンとシンクロしながら熱唱。ファンもコール&レスポンスで声を合わせて共に盛り上がる。クライマックスには紗夜とリサの激しいギター&ベースパフォーマンスからの友希那の力強いロングシャウトが場内のテンションをさらに高めていく。

立て続けに激しいギターの旋律と共にスタートしたのが「Determination Symphony」。

仲間がいるから共に音を奏でて前に進めるというRoseliaの想いを、ハーモニーを織り交ぜながらパワフルに歌い上げていく。紗夜とリサがステージ左右のお立ち台に立ち演奏を繰り広げ、最後は友希那も中央のお立ち台に立って歌を重ね、ライブのオープニングを熱く締めくくった。

歌い終えての最初のMCパートでは、演奏パフォーマンスを交えての自己紹介から、国内外を巡ってきたこれまでのツアーの振り返る。リサが「4ヵ月の長い旅だったけど、いよいよ東京に戻ってきたね」と話しリサの「みんなーただいまー!」の挨拶にファンも「おかえりー」と返してほっこりと盛り上がり、友希那はツアーを経た自分たちの成長と、そんなRoseliaが奏でる音を全身で感じてほしいと語った。

続いての歓声とコンサートライトで答える観客アンケートでは、意外にRoseliaのライブは今日が初という人も。さらには海外から参加しているファンも多く、海を越えてやって来た同志には大きな拍手が送られた。

そしてオープニングでの熱い声援には、友希那から「みんなすごい声が出てるじゃない、ということは期待できそうね」という言葉が送られ、「最後はあなたたちの声を聴かせて」の声掛けに合わせて場内に歓声が響き渡るが、「今は5人でも勝てそうな感じ」とダメ出しが。それに乗っかってリサが「友希那1人でも勝てるんじゃない」と続けると、すかさず友希那は「リサ言い過ぎよ、後で裏で話し合います」とツッコんで笑いが巻き起こる。そして改めての歓声チェックに合格が出たところで、「その調子で最後までついてきて」と再びライプパートがスタート。

「積み重ねてきた過去は決して裏切らない……私たちの強さと覚悟、今ここで見せつけるわ!」との友希那の言葉と、燃えさかる紫の薔薇の映像と共に始まったのは、勝利の未来を信じて戦い続ける決意を迫力の演奏と力強いボーカルで歌い上げる「紫炎」。そして歌い終えた友希那がお立ち台に優雅に腰掛けたまま、立て続けに次の曲「R」へとなだれ込む。

腰掛けながらの熱唱とパワフルで伸びやかな友希那のロングシャウトに驚嘆の歓声が巻き起こり、各メンバーソロパートを交えながらRoseliaが目指していく道を高らかに歌い上げていく。

そしてクライマックスではメンバーそれぞれのソロパートや、最後を締め括る美しいアカペラに大きな声援が送られた。

続いてスクリーンに一面の白詰草の花畑が映し出されるなか、始まった次の曲は「約束」。激しいロックナンバーが続いたこれまでから一転して、情感あふれるメロディが場内に響き渡る。そして幸せな未来を目指して歩んでいこうというリリックを、友希那とリサが力強さと情感あふれるボーカルで歌い上げていった。

友希那の「ありがとう」の言葉と共に始まったMCコーナーでは、東京でのライブは久々という話題から、今回のアジアツアーを振り返るとあっという間に感じたとの感想が語られる。そしてシンガポール公演でおこなった「英語でお題当てクイズ」や、ソウル公演での「韓国にまつわるクイズ」の話の流れから、Roseliaの誰が一番お酒を呑むようになりそうかなどのトークで盛り上がったところで、ライブはいよいよ後半戦に。

声援を送るファンもまたRoseliaの世界の一部……共にライブを創り上げて、さらなる高みへと羽撃いていく!

声援を送るファンもまたRoseliaの世界の一部……共にライブを創り上げて、さらなる高みへと羽撃いていく!

「このツアーで何度も新しい出会いがあった。初めて触れる景色も言葉も、その1つ1つが新たな道になっていく。思い描いていたとおりじゃなくても、描いてきた時間はちゃんと意味を持っている。そうして進んできた道に、この音が花を咲かせてくれるはず」。そんな友希那からのメッセージを受けて、燐子のキーボードソロが場内に響き渡る。場内のファンが静かに聴き入るなか、一転して激しいビートへとなだれ込みながら「Ringing Bloom」がスタート。自分たちの大切な居場所への想いを友希那と燐子が歌い上げ、中盤では友希那が燐子の側に寄り添い肩を抱きながら歌い、その世界観でステージを染め上げてみせた。

続いて力強い重低音のビートと共に、一緒に居ると心安らげる大事な人への想いを綴った「陽だまりロードナイト」へ。サビではメンバーのハーモニーと共に友希那が力強く情感あふれるボーカルを響かせ、ステージ両端のお立ち台で紗夜とリサが見せた演奏パフォーマンスや、終盤で友希那がリサをステージ中央へと導き並び立って顔を寄せながらの熱唱に大歓声があがり、友希那の歌声にファンもコールを合わせて盛り上がる。

ステージが暗転し、スポットライトが左端のお立ち台に座る友希那とキーボードの燐子を照らし出すなかで始まったのは、別れと出会いを繰り返しても大事な想いは途切れないという気持ちを歌った「軌跡」。燐子が奏でるキーボードの静かな旋律から始まり、他の楽器の音色がだんだんと重なり合っていくなか、友希那の力強い歌声が全てのファンの心を捉えるように響き渡っていった。

「すごい……ステージが熱いわね」と力のこもった歌を3曲連続で歌い終えての感想を漏らすと、続くMCコーナーではバレンタインデー当日ということで、「ライブですることじゃないけど、バレンタインの今日しかできないから」と友希那お手製のあみだくじを使ったRoseliaのチョコ交換会がスタート。しかし、くじの不具合か結果が上手くばらけず、結果は後ほど発表ということに。SNSでファンには報告すると語る相羽に、メンバーからはなかなか更新がされないとを突っこまれる一幕も。そして微笑ましく盛り上がったMCコーナーも終わり、ライブもいよいよフィナーレを迎える。

「今日見たこの景色はこれからも色褪せることはないわ。あなたたちからもらった想いを胸に、明日のライブでも私たちは変わらず最高の音を届ける。だからどうか最後までついてきて」。そんな友希那の感謝と決意のメッセージから始まった最後のライブパートの幕開けを飾るのは、応援してくれるファンの想いを糧にさらなる高みを目指すというRoseliaの想いを歌った「ZEAL of proud」。

友希那はステージを横断しながら会場のすべてのファンに歌声を届け、メンバーのソロパートも加わって場内のテンションは一気に高まっていく。最後は中央のお立ち台から乗り出すような熱唱を友希那が見せて、ラストの熱狂に向けてファンを導いていく。

続いてステージが暗転すると、場内に雷鳴と重厚なシンフォニーが響き渡る。さらにそれに合わせるように、たなびくフラッグを背に紗夜の迫力あふれるギターソロが鳴り響き、それに応えるファンの大歓声が重なっていく。その熱狂が頂点に達したところで始まったのが、Roseliaの最新Single曲「Steadfast Spirits」だ。磨き続けてきた音と歌で世界へと挑む、今回のアジアツアーとも重なるRoseliaの決意と覚悟を紡いだナンバーにファンもメンバーとコールを合わせ共に盛り上がっていく。

そして続け様にラストナンバー「Neo-Aspect」へ。記念すべき1st Album『Anfang』の1曲目を飾ったこの曲は、Roseliaが頂点へと羽撃こうというメッセージを込めた象徴的なナンバー。それだけにメンバーはパワフルな歌声と演奏でその想いを全てのファンに解き放ち、ファンも負けじと力強いコールで盛り上がりながら、そのメッセージに応える。

いよいよ曲も終盤に近づくと、紗夜とリサが友希那を挟むように中央へと進み、さらに「強く感じたいよ、貴方たちを」と歌いながら3人揃ってあこと燐子の方を向き、5人の絆こそがRoseliaだという想いをメンバーとファンへと見せつけた。そしてラストは友希那がマイクを客席の方へと向けて、ファンのコールをその耳で受け止めながら腕を高く掲げ、その姿に大きな声援が送られた。

ファンの想いを忘れない!クールな中にも楽しさと感謝の気持ちに溢れたアンコールステージ

ファンの想いを忘れない!クールな中にも楽しさと感謝の気持ちに溢れたアンコールステージ

灯りの落ちたステージから引き上げるメンバーに大きな拍手と歓声が送られ、そして間を置かずにファンの力のこもった「アンコール!」の声が響き渡る。

そしてスクリーンに映し出されたのは、Roseliaライブ恒例の映像コンテンツ「キャラ設定をくずしちゃいけない!!」、通称「キャラくず」。今回は海外でのライブから帰国する船旅で辿り着いた謎の島で財宝をゲットするために様々な試練に挑むという設定でのチャレンジで、櫻川は途中から無音になるRoseliaの代表曲「FIRE BIRD」で“「羽撃こう…頂点の夢へと」”のセリフ部分をタイミング良く歌えるか、相羽は中野坂上の水道水と高級天然水の利き水を成功させられるか、工藤はRoseliaのミニポップが乗った車5台を風の力でゴールさせられるかにチャレンジ。キャラをくずさないようにしながらも試練に挑むRoseliaの姿に大きな笑いと歓声が送られる。そして映像が終わるといよいよアンコールパートが始まった。

「キャラくず」で誰が最下位になるかの予想をファンにコンサートライトの色で示してもらうと相羽という結果になる。そしてチョコレート交換の結果発表や様々な告知が終わると、5人からファンへのメッセージが送られる。そして色々な経験をしながらも無事にホームグラウンドへと帰ってきてツアーファイナルを迎えられたことの嬉しさがそれぞれのメンバーから語られる。相羽は2024年のツアーの際に腰を痛め、演出変更などを余儀なくされたのが東京ガーデンシアターだったこともあり、無事に5人でライブを迎えられてDAY1を無事終えられる嬉しさを語った。そしてファンのみんながRoseliaを好きでいてくれるおかげで結成9周年とアジアツアーファイナルを迎えられたと感謝を述べる。さらには「これからも応援してください!絶対後悔させません!Roseliaについてきてください!」と想いのこもった力強いゲキと共にアンコールライブがスタートした。

「青い炎から赤い炎にいきたいと思います!どの会場に負けないくらいのファイナルの声聞きたいですね!東京ー!声だせる!?」「今日一番の熱い声を聞かせて!『FIRE BIRD』!!」とDAY1のラストを飾るファンの声を煽りまくってから始まったのは、Roseliaのライブでは欠かせない定番ナンバー「FIRE BIRD」。

相羽が「貴方たち、Roseliaにすべてを賭ける覚悟はある?全然足りないよー!」、中島が「もっともっとー!!」とさらなる声援を求め、相羽はステージを巡りすべての階層の席のファンへと視線を送りながら、不死鳥のように羽撃いていこうという覚悟を熱唱。

そしてクライマックスでは工藤と中島が相羽と肩を寄せ合ってソロで歌い、櫻川と志崎もそれに続く。円陣を組むように5人が向かい合ってハーモニーを重ねてから、相羽が再びファンに向き合って“「羽撃こう…頂点の夢へと!」”とのセリフをキメると、場内が揺れるような大歓声が湧き上がった。

そしてロングシャウトからの絶唱とコールで盛り上がりながら「FIRE BIRD」を歌い終えると、そのままフィナーレを飾る「PASSIONATE ANTHEM」がスタート!「ありがとうございました!明日の公演にもみんなの思いを繋いでいきます!また必ず会いましょう!」と共にライブを盛り上げてくれたファンへの感謝の言葉を送り、曲のアバン部分ではファンと共に歌唱しながら、愚直なまでに前へ前へと進んでいくRoseliaの想いをパワフルに歌い上げる。クライマックスは相羽が工藤と中島を左右に従えての熱唱から、3人で中央お立ち台に立ちながらのパフォーマンスを繰り広げて、最後まで熱く力強く突き進んだライブもフィナーレへ。

「後ろまでー!端から端までー!本当にありがとう!後ろー!声届いてるー!?みんなありがとう!私たちに出会ってくれて本当に本当にありがとう!また必ず会いましょう!そしてみんなの想い、明日に繋げます!」歌い終えても相羽はステージを巡りながら、この場で出会ってくれたファンにメッセージを届け続け、ラストはみんなでジャンプを決めてDAY1を最高の形で締め括った。

「今はみんなの推しの名前を呼んじゃっていいタイムですよ!」「私たちの音は届いてましたかー!みんなの声もこちらにすごく届いてまーす!」と語りながら、全員でステージを巡って手を繋いでファンに深々と一礼する5人。そして最後は全員で中央お立ち台に立ち、生声で「本日は誠にありがとうございました!」と感謝の気持ちを伝え、未来の自分たちへの約束として小指を立てての「Roseliaファイティーン!」をファンと共にキメて盛り上がる。

ステージから引き上げる際も工藤による恒例の「お家に帰るまでがライブですよー!またねー!」の挨拶と、「以上をもちまして、本日のライブは……終わっちゃったよー!みんなーありがとねー!」「忘れ物がないか確認してくださいねー!」と引き上げた後の生声ナレーションでの注意&お礼と、最後までファンと共に盛り上がったDAY1となった。

歌はもちろん、キャラとしてもキャストとしてもRoseliaらしい世界観をたっぷりと詰め込み、キャストとファンが「一緒にライブを作り上げていこう」という想いで繋がる一体感に満ちていた“Roselia ASIA TOUR「Neuweltfahrt」東京公演-Final-” DAY1。9年間に渡る積み重ねが最高の形で花開いたこの先、どんなRoseliaを見せてくれるかに期待が膨らむ一夜となった。

「Roselia ASIA TOUR『Neuweltfahrt』東京公演 -Final- 」DAY1
2026.02.14@東京・東京ガーデンシアター

<セットリスト>
M01.FRONTIER FANTASIA
M02.Song I am.
M03.Determination Symphony
M04.紫炎
M05.R
M06.約束
M07.Ringing Bloom
M08.陽だまりロードナイト
M09.軌跡
M10.ZEAL of proud
M11.Steadfast Spirits
M12.Neo-Aspect

EN01.FIRE BIRD
EN02.PASSIONATE ANTHEM

■セトリプレイリスト公開中
https://bmu.lnk.to/neuweltfahrt-tokyopr

(C)BanG Dream! Project

●配信情報

BanG Dream! 10th Anniversary LIVE「In the name of BanG Dream!」

2026年2月28日(土) 開場 13:30/開演 15:00
会場:Kアリーナ横浜
出演:Poppin’Party、Afterglow、Pastel*Palettes、Roselia、ハロー、ハッピーワールド!
Morfonica、RAISE A SUILEN、MyGO!!!!!、Ave Mujica、夢限大みゅーたいぷ

<�アーカイブ配信チケット>
グッズ付き視聴:8,800円(税込) ※国内向け配信のみ
一般視聴チケット:6,600円(税込)
受付URL:https://eplus.jp/bangdream-10th-anniversary-live/st/
販売期間:2026年3月7日(土) 19:00まで
配信期間:2026年3月7日(土) 23:59まで

公演詳細:https://bang-dream.com/events/bangdream-10th-anniversary-live

●リリース情報

Roselia 19th Single「Fear Nothing」

4月29日(水)発売
Blu-ray付生産限定盤:9,900円(税込)
通常盤:1,540円(税込)
初回生産分には、8月29日(土)・30日(日)に有明アリーナにて開催予定の、Roselia「Lehre der Rose」 – Roselia 10th Anniversary Best Album「Lehre der Rose」リリース記念ライブの最速先行抽選申込券が封入されます。
詳細:https://bang-dream.com/discographies/4178

Roselia 10th Anniversary Best Album『Lehre der Rose』

収録楽曲のアンケート投票が受付中
<�収録楽曲アンケート投票>
・投票期間:2026年3月16日(月) 23:59まで
※期間内に1日1回投票いただけます。
・投票方法や対象楽曲などの詳細はこちら
Roselia 10th Anniversary 特設サイト:https://sp.bang-dream.com/roselia-10th-anniv/

●ライブ情報

Roselia「Lehre der Rose」- Roselia 10th Anniversary Best Album『Lehre der Rose』リリース記念ライブ

2026年8月29日(土)・30日(日)
会場:有明アリーナ
公演詳細:https://bang-dream.com/events/lehre-der-rose

関連リンク

「BanG Dream!(バンドリ!)」公式サイト
https://bang-dream.com

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