Apple、Apple Fitness+の日本語版を2026...の画像はこちら >>

Apple Fitness+

Appleが、2026年1月5日から「Apple Fitness+」に4つの新しいワークアウトプログラムを追加すると発表しています。

これらのプログラムでは、ユーザーが目標達成に向けて迷うことなく、毎週のトレーニングプランを利用できます。



アーティストスポットライトシリーズでは、KAROL GとApple MusicのスーパーボウルLXハーフタイムショーのスーパースター、バッド・バニーをフィーチャーしたプレイリスト付きの新しいワークアウトがスタートします。

また、今シーズンの「Time to Walk」では、ペン・バッジリー、メル・B、ミシェル・モナハンを起用した新エピソードが配信されます。

Apple Watchを利用するStravaユーザーは、Stravaアプリで特別な「Quit Quitting」(やめることをやめる)チャレンジに参加できます。このチャレンジは、アクティブな生活と継続へのモチベーションを高めるのに役立ちます。

チャレンジに参加後、1月中に12回のワークアウトを記録すると、StravaアプリでApple Watchバッジを獲得できます。

編集部おすすめ