【目次】
展示会の入場は事前登録しておけば無料
「page」展は今回で37回目の開催となります。印刷メディアはもちろん、デジタルメディアまで含めた幅広い展示内容が繰り広げられ、印刷や関連産業のトレンドを学べる恒例のイベントです。今年度は、新型コロナウイルス感染症が「5類感染症」に移行してからは初の開催となります。出展企業数は約120社、出展ブース数は420小間以上と、前回を超える規模での開催が決定しました。出展企業の一覧は「page」の公式サイトで確認できます。
リアル展示会の入場料は1,000円(税込)です。ただし、Webから事前登録を済ませると無料で入場できる招待券をもらえるので、会場を訪れる予定の人は忘れずに登録しておきましょう。
今年度のイベント統一テーマは「連携」
「page2024」の統一テーマは「連携」です。リアル展示会の開催前日の2月13日(火)には、13:00から15:00まで基調講演が実施されます。オンライン形式で実施され、「印刷ビジネスがサスティナブルであり続けるためには」というタイトルです。基調講演には、錦明印刷代表取締役社長/JAGAT会長の塚田司郎氏、研文社代表取締役社長/JAGAT副会長の網野勝彦氏、JAGAT専務理事の郡司秀明氏が登壇します。世の中でペーパーレス化の流れが進む中で「どのように印刷ビジネスを展開していけば良いのか?」「印刷がサスティナブルなビジネスであり続けるにはどのようにすべきか」について議論が繰り広げられます。受講料は13,000円(税込)で、JAGAT会員は無料での参加が可能です。
カンファレンス・セミナーもオンラインで展開
そのほか「page2024」では、各種のオンラインカンファレンスやオンラインセミナーも展開されます。営業強化、キャラクタービジネス展開、異業種連携など、多彩なテーマでビジネスに役立つ内容が盛りだくさんです。mikimiki氏(Ririan&Co.)がデモを交えながら解説する2月6日(火)の「【S2】新時代突入! 生成AIでデザイン業務はどう変わるのか」、Adobe Fireflyについても解説される2月13日(火)の「【C6】生成AIと印刷・デザインの未来」など、生成AIに関するものもあります。
■期間(展示会):
2024年2月14日(水)~2月16日(木)
■開催場所:
サンシャインシティコンベンションセンター
東京都豊島区東池袋3-1
■問い合わせ先:
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)
url. https://page.jagat.or.jp/











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