【モデルプレス=2026/01/28】DMM TVの新サービス「DMMショート」にて配信中の縦型ショートドラマ「センプラ 相方が親友で時どき恋人」(全30話)。俳優の石川悠人、元之介のキスシーンに反響が寄せられている。
<※1話~28話のネタバレあり>

◆「センプラ 相方が親友で時どき恋人」

本作は、DMMグループのデジタルコミック出版社「CLLENN」発行の「センプラ 相方が親友で時どき恋人」(原作:河飯じろう氏)をショートドラマ化。友達であり、相方であり、そして恋人でもある複雑な関係の2人の感情を繊細に描き、BLコミックファンからも熱い支持を得ている人気作だ。

陽キャイケメン芸人の長崎佑太郎役を演じるのは、ABEMA「今日好きになりました。」(2021年)への出演で話題となり、SNSフォロワーが急増した若手俳優・石川。佑太郎の相方・武井周作役を、容姿端麗なルックスでモデル、俳優として活躍する元之介が務める。

◆「センプラ」佑太郎(石川悠人)がピンチ?

コンビでありながら“恋人”という関係性も持つ、お笑いコンビ・センチュリープラント(通称:センプラ)の佑太郎と武井。「ゴッド・オブ・コント」決勝進出を機に知名度が急上昇し、活動は順調に進んでいく。

ある日、武井が佑太郎の部屋を訪ねると、血を流して倒れている佑太郎を発見。実際はドッキリだと判明したが「泣いてたやろ?」「ほんまに俺が死んだと思った?」と佑太郎が茶化すと「そうだよ。本当に死んだかと思った」と真剣な表情で伝える武井。そんな彼を見て、佑太郎のスイッチが切り替わり、武井を押し倒し2度のキスを交わした。

◆石川悠人&元之介、キスシーンに反響

この展開にネット上では「佑太郎が無事で良かった」「佑太郎のおふざけモードからの真剣な表情にグッときた」「真っ直ぐな武井が可愛い」「キスシーンが美しすぎる」などの声が上がっている。(modelpress編集部)

情報:DMMショート

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