【モデルプレス=2026/04/03】YouTuberでモデルの浦西ひかるが4月3日までに、自身のX(旧Twitter)とInstagramを更新。韓国旅行中に緊急搬送されたことを報告した。


◆浦西ひかる、韓国旅行中に緊急搬送

浦西は3月30日、自身のXで「韓国で旅行中に救急車呼んだことある、または病院行ったことある人いますか?」と呼びかけ、「今、食あたりになって、嘔吐、下痢、発熱でホテルで1人で死にかけてて動けなくて。韓国語話せないから迷ってて、、」と、40℃を超えた体温計の写真とともに、窮状を報告した。

翌日には「結局、韓国で救急車で運ばれました」と伝え、「40℃の熱、50回以上の下痢、嘔吐、腹痛、1人きりでホテルで動けず1日耐えて、持ってた薬も効かず人生1の地獄だったので結果的にもっと早く呼ぶべきでした」と回顧。病院での点滴と注射を経て、無事に帰国したことを伝えた。

◆浦西ひかる、食あたりの原因に言及

浦西は続く4月1日、Instagramで原因と思われる食事についても言及。6日間の旅の初日に釜山の市場で食べたという貝をはじめとするナマモノの写真とともに「基本ナマモノ好きじゃないから、これ以外はアワビもホタテも鰻も食べたけど全部火通ってた。タコだけ!!でもそんな時差で食あたりってくるんかな?」と困惑しつつ、「人生初の食あたりが海外は本当にやめてほしいね」と、しみじみつづった。さらに、かかった費用については「普通に10万近く払いました」と、診療費についても明かした。(modelpress編集部)

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