◆「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」について
本賞は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。
また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信。さらにSpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信が行われる。
アーティストら5000人の音楽人によるエントリー作品への投票も19日から開始。エントリー作品に選ばれたアーティスト・クリエイターをはじめとする、音楽関係者によって投票が行われる。4月30日にノミネート作品、6月13日の授賞式にて受賞作品が発表される。
また、6月5日~13日の授賞式に向けた期間はアワード開催ウィークとして、様々なアーティストのパフォーマンスを楽しむことのできるステージや、国内外の音楽業界関係者によるセミナーやショーケースも開催。アニメ音楽を特集する「リスアニ!LIVE on TOKYO ANIME MUSIC HIGHLIGHTS」や2025年も開催された演歌・歌謡曲ライブなど、多彩なステージの開催が決定した。お台場エリア「青海」を中心に、音楽シーンを熱く盛り上げる。
◆「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」約2000作品のエントリー作品発表
今回発表されたのは延べ約2000のエントリー作品・アーティスト。
そのほかにも、全部門(※部門によってエントリーを設けていない賞あり)でエントリー作品が発表され、延べ約2000のエントリー作品・アーティストが決定した。全エントリー作品は「MUSIC AWARDS JAPAN」公式サイトにて発表された。
さらに、2026年のMAJを応援する「MUSIC AWARDS JAPAN 2026アンバサダー」に中島健人、畑芽育が決定。授賞式に向けて、アーティストや楽曲の魅力を引き出し、共にMAJを盛り上げる。
◆表彰部門がパワーアップ
本アワードでは最優秀楽曲賞、最優秀アーティスト賞など主要6部門をはじめ、2025年からさらに規模を拡張し、全78部門を創設。全78部門は、21部門の楽曲カテゴリー、11部門の海外楽曲カテゴリー、11部門のアーティストカテゴリー、MAJ Timeless Echo、4部門のアルバムカテゴリー、2部門のライブカテゴリー、4部門のライブスタッフカテゴリー、7部門のクリエイターカテゴリー、2部門の一般投票カテゴリー、それぞれ1部門のミュージックテックカテゴリー、アナログレコードカテゴリー、そして7部門の共創カテゴリーと、2025年からパワーアップし、バラエティーに富んだラインアップとなった。
2026年はアーティストだけではなく、クリエイターやスタッフにも焦点を当て、ライブスタッフカテゴリーやクリエイターカテゴリーが新設された。(modelpress編集部)
◆中島健人コメント
昨年京都で開催されレッドカーペットに参加させていただいた際、日本の音楽シーンを代表するアーティストの皆さまに集まっていただいて、その華やかな空気と会場の熱気にとても胸が高鳴ったことを今でも覚えています。そして僕自身も、その音楽の縁というのがあの瞬間、あの場で広がった思い出があります。今年のMUSIC AWARDS JAPANは昨年以上にパワーアップした形で開催されます。どのような作品やアーティストが選ばれるのか、僕自身もとても楽しみです。
◆畑芽育コメント
昨年から始まったMUSIC AWARDS JAPANのアンバサダーを務めさせていただけること、大変光栄に思います。日々新しい音楽が生み出されるこの時代に、最高のアワードが誕生し、そこに携われることが本当に嬉しいです。私自身、日々を過ごす中で音楽に支えられた瞬間がたくさんあり、人生において欠かせない存在の一つです。そんな、日本・アジアの音楽を世界中に届けられるよう、このアワードを皆さまと共に楽しんでまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
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