【モデルプレス=2026/01/05】乃木坂46の4期生・遠藤さくら、賀喜遥香、5期生・井上和、中西アルノ、6期生・瀬戸口心月、矢田萌華が、1月5日発売のエンタメ専門誌「日経エンタテインメント!」2026年2月号(日経BP)の表紙に登場。乃木坂46のメンバーが同誌の年始号表紙を務めるのは、今回で12年連続となる。


◆乃木坂46、12年連続「日経エンタテインメント!」年始号表紙登場

今号では「2026年に進む道」と題した巻頭特集を展開。ソロロングインタビューでは、4期生の遠藤が現在の“乃木坂46らしさ”やライブパフォーマンスに臨む気持ちの変化を明かす。5期生の井上は、Wセンターを務めた「ネーブルオレンジ」をはじめ、25年にリリースされた楽曲への向かい合い方から、ラジオ、演技など個人活動への意気込みまでを語る。そして6期生の瀬戸口と矢田は、初選抜にしてWセンターを務めた「ビリヤニ」を通してのエピソードや思いを伝える。

梅澤美波×菅原咲月のキャプテン・副キャプテン対談も

さらに中面では、梅澤美波×菅原咲月のキャプテン・副キャプテン対談と、池田瑛紗×川崎桜(※「崎」は正式には「たつさき」)の5期生対談が実現。総勢10人の26年の乃木坂46を代表するメンバーたちが、25年を振り返り、26年に目指す進む道を語る。

また、40thシングル「ビリヤニ」のミュージックビデオを手掛けた王一川氏と、ダンスを手掛けた振付師・LICO氏の証言による研究パート「『ビリヤニ』パフォーマンスのつくりかた」も収録される。(modelpress編集部)

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