◆「逃走中」逃走成功者は1人
今回の「逃走中」は90分逃げ切ることができたら賞金54万円に加え、さらなる副賞が用意されていると説明された。お台場の新たなランドマークとして誕生した「トヨタアリーナ東京」、さらに残り60分からは新エリア「イマーシブ・フォート東京」を舞台に逃走劇が繰り広げられた。
しかし、最初はそこまで広大ではないエリアにハンター4体とかなりハードルの高い挑戦に逃走者たちは驚き。残り84分30秒頃にふかわりょう、残り80分30秒頃にCANDY TUNEの立花琴未と次々に確保され、衝撃が走った。さらに「トヨタアリーナ東京」で小手伸也、KEY TO LITの岩崎大昇(※「崎」は正式には「たつさき」)、レインボー・ジャンボたかお、&TEAM・MAKIが、通路が複雑に入り組み暗闇も多い「イマーシブ・フォート東京」でも男子4×100mリレーの第一走者で100m9秒台の俊足・小池祐貴、ヒコロヒー、HIKAKINが確保され、残り60分40秒で自首したレインボー・池田直人をのぞき、逃走者は5人となった。
最大200万円の賞金アップが狙える“お年玉ミッション”にはタレントの伊沢拓司、俳優の宮世琉弥、女子100mハードル・中島ひとみの3人がチャレンジし、再び「トヨタアリーナ東京」のハンターがいる危険ゾーンに戻った。しかし、残り10分15秒頃に伊沢が、残り7分20秒頃で宮世が確保され、「トヨタアリーナ東京」には中島1人に。宮世と中島の尽力により追加ボーナスは40万円となり、ミッションを成功させた。
田中卓志、やす子が待機する「イマーシブ・フォート東京」に中島が戻り、残り5分。しかし、残り2分35秒でやす子が確保。また、残り2分頃に中島を追いかけていたハンターが田中にターゲットを変え、残り1分30秒で田中も確保された。中島は最後まで逃げ切り、追加ボーナスを含めた94万円を獲得した。
◆「逃走中2026新春SP」舞台はトヨタアリーナ東京
「逃走中2026新春SP~最速スプリンターと開運ダルマ~」には、2025年の世界陸上で日本を沸かせたアスリートから、俳優、アーティスト、人気芸人ら総勢15人が参戦。2026年番組のスタートを飾る逃走劇を逃げ切り、その栄光を手にすべく、ハンターたちとの勝負に挑む。今回は、ゲーム攻略を左右する縁起の良い「キーアイテム」がフィールド各所に出現。それらのアイテムが逃走者たちの欲望を掻き立て、ゲームを混乱へと陥れた。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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