◆希空、新WebCMで振袖着こなす
本作は、ショート動画を日常的に楽しむ世代に向けて制作した4本の縦型WebCM。ファッションアイコンとして人気の希空が、各LOOKに合わせて変化する姿や、振袖選びの楽しさを表現した。また、特設コラボサイトでは、希空が各振袖について「着たい!」と思った理由や、プロデュースしたヘアメイクや着こなしを自身の言葉で解説している。スチールや動画の撮影では、大人びた表情を見せる一方で、18歳らしい自然体の姿や等身大のリアクションを披露。振袖をまとうたびに表情が変わる、希空の魅力も見どころだ。
撮影当日は、4つの振袖に合わせてヘアメイクやスタイリングを1つずつ変えながら、長時間の撮影に臨んだ希空。撮影序盤では、スタッフと振袖の見え方や袖の角度を確認しつつ、鏡の前で立ち姿や手の位置を何度も調整する姿が印象的であった。カメラが回り始めると、希空はすぐに撮影モードに入り、視線の向け方や上半身の角度を細かく変えながら、1つひとつのポーズに真剣に向き合っていた。
撮影の合間には、スタッフの声に笑顔で応えたり、小さく頷きながら動きを微調整する場面もあり、現場には柔らかな空気が漂っていた。メイキング映像には、「希空カメラ」として、セルフショットで撮影現場をレポートするシーンも収録。振袖をまとった姿のまま、カメラに向かって微笑んだり、LOOKごとの印象を楽しそうに紹介する姿が記録されている。
◆希空、芸能界デビューのひと押しは“家族”
インタビューでは、18歳という節目についてトーク。
芸能活動を始めた理由については、意外な経緯を話した希空。小さな頃は、人前に立つことがとても苦手だったといい「新体操の発表会でもステージに立てないくらい恥ずかしがり屋でした」。そんな彼女が“初めて人前に立ちたい”と思ったのは小学6年生の運動会。「小3の頃から“6年生になったら応援団長をやりたい”と思っていて、オーディションを受けて団長になりました」。しかし、芸能の道を意識したのはもっと後のこと。「高校2年生になった時に突然“やってみたい”という気持ちが降ってきたんです」その相談を一番にしたのはお父さん。
◆希空「挑戦したいことがたくさんある」
今回撮影で着用した振袖は直感で選んだといい「たくさんある中で選ばせていただいた4着は、迷わず一目惚れでした」「全部違う雰囲気にしたくて、同じ人に見えないくらい変えました」と明かした。
撮影では「振袖のポージングは普段の撮影と違って、手の角度や姿勢など意識することがとても多くて難しかったです」としながらも、「でも4LOOKで世界観が全部違うと、気持ちも切り替わっていって、すごく楽しかったです」と笑顔で語った。最後に、これから成人式を迎える同世代にむけて「これから大人になるにつれて挑戦したいことがたくさんあるので、一緒に頑張っていこうと思います」とメッセージを寄せた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

![【Amazon.co.jp限定】鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 豪華版Blu-ray(描き下ろしアクリルジオラマスタンド&描き下ろしマイクロファイバーミニハンカチ&メーカー特典:谷田部透湖描き下ろしビジュアルカード(A6サイズ)付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3-bul73L._SL500_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】ワンピース・オン・アイス ~エピソード・オブ・アラバスタ~ *Blu-ray(特典:主要キャストL判ブロマイド10枚セット *Amazon限定絵柄) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Nen9ZSvML._SL500_.jpg)




![VVS (初回盤) (BD) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51lAumaB-aL._SL500_.jpg)


