【モデルプレス=2026/01/12】TBSでは、1月12日よる8時55分からSixTONESのTBS初冠番組『6SixTONES(シックスストーンズ)』を放送(年6回)。この度、メンバー全員では初となる韓国旅でのロケ写真が解禁された。


◆SixTONES、滞在2時間の韓国旅へ

本番組は、デビュー6周年を迎える6人組グループ・SixTONESのメンバーが、我こそはと名乗りをあげた豪華芸能人や番組が考えた“お祝いプラン”で、“はちゃめちゃ”にお祝いされるバラエティ番組。熱海では初回ゲスト・大泉洋とともに、はちゃめちゃな祝福を受けたSixTONES。そして今回、SixTONESのデビュー6周年をさらに盛り上げるため、番組がある大型企画を用意した。それは、“飛んで火を吹く2時間韓国ツアー”。滞在たった2時間の弾丸韓国旅行を実現させる(※滞在2時間:現地で自由に使える時間)。SixTONESの6人全員で韓国を訪れるのは、今回が“初”となる。

韓国ツアーでは、大切な2時間をどう使うか、メンバーで話し合い本場の韓国料理を堪能するほか、日本未上陸のプリントシール機で6人揃って記念の1枚を撮影。急遽決定したドタバタの弾丸旅行ながら、韓国No.1コーディネーターの協力と共に6人は終始はしゃぐ。たった2時間の“6人初韓国旅”をSixTONESが全力で遊び尽くす。(modelpress編集部)

◆ジェシーコメント

「アイドルにもこんなことさせるんだ!」と驚きつつ、「これからどんな展開になるんだろう」という楽しさとワクワク感がありました。TBSのドッキリのイメージにSixTONESが絡むことによって、また違った新しいものに見えると思います。それに1回目がこれだけ豪華だったので、残りの5回はスタッフさん的にプレッシャーなんだろうなと思います(笑)。
でもそこはもう、楽しく一緒に番組作りをしていけたらいいなと思いますし、次もメンバーがいれば僕はいつでも連れ去られていいです(笑)。

京本大我コメント

僕自身は、ドッキリのようなサプライズの経験があまりなかったので、途中から「次はなにが待っているんだろう」と中毒になるようなゾクゾク感がありました。実際に番組スタッフとカメラが突然現れた時に驚きと同時に、ワクワクもありました(笑)。テレビで見ている側だった自分が出る側になって、普段できない経験をさせてもらえたと思います。良くも悪くも予期せぬ旅ばかりでしたが、6人の過ごす時間がたくさん増えていく中で、特に濃い思い出になったなと感じました。

松村北斗コメント

SixTONESが企画の中心ではありますが、それ以上にゲストの方々やシチュエーションが豪華なので、見ごたえが盛りだくさんで今から放送が楽しみです。まさかの弾丸韓国ロケで、世界って飛び込んでみたら意外といけるんだなと思いました(笑)。でも特に見ていただきたいのは、熱海編ですね。僕が大変お世話になっている大泉洋さんがお祝いに駆けつけてくださったと思いきや、ぼやき全開で(笑)。最高の回になっているので、ぜひお楽しみに!

高地優吾コメント

色々な芸能人の方にお祝いしていただくことは、僕たちにとって初めての経験でした。個人的にはヘリコプターに乗ることも、韓国に来たのも初めてで、自分の“初めて”を、この6人で一緒に経験できたことが、すごく嬉しかったです。SixTONES6周年にすごくふさわしいなと思いますし、この6人だからこそできることがすごく多かったなと思います。
あと、詳細はまだ言えないのですが、まさか“あの人”にも会えるとは思っていなかったです(笑)。突拍子のないゲストに会えるのもこの番組の良さだと思います。

森本慎太郎コメント

SixTONESの番組を作るために多くのスタッフの皆さんが協力してくださっていて、SixTONESも大きくなったなって改めて感じられて嬉しかったです。まさかヘリコプターに乗ったり、日帰りで韓国に行っちゃったりと、“むちゃくちゃ”ですけど、そういう“むちゃくちゃ”なことがSixTONESは好きなので(笑)。めちゃくちゃいい番組です。これから、好みが合うスタッフさんとメンバーで楽しい6本の番組ができそうでワクワクしています。

田中樹コメント

色んな人が羨ましがりそうな番組になる気がします。昔、自分たちがテレビで見ていたことを、この時代に全力でやっている感じがすごく楽しくもあり、巻き込まれている自分をかわいそうにも思い…不思議な気持ちです(笑)。そして、本当に信じられないくらいなにもロケの内容を聞かされていない!スタッフさんとの事前打ち合わせも2分で終わって「この人たち本気で遊んでくるな」って思いました。その想像をさらに上回るようなことをしていますし、見ている方も飽きずに、ワクワクしてもらえると思います。お祭り騒ぎしているような「日本も捨てたもんじゃないな」って気持ちで見てもらえたら嬉しいです。

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